兼松(8020)・目標達成
2023年3月期の業績見通し
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2023年3月期の連結業績予想16社が書いているテーマ・逆風3社・追い風10社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023達成有価証券報告書
「その結果、収益は、前連結会計年度比1,434億45百万円(18.7%)増加の9,114億8百万円となり、営業活動に係る利益は、販売費及び一般管理費は増加しましたが売上総利益の増加により、前連結会計年度比95億49百万円(32.5%)増加の388億96百万円となりました。また、営業活動に係る利益の増加などにより、税引前利益は、前連結会計年度比69億31百万円(24.1%)増加の356億96百万円となり、親会社の所有者に帰属する当期利益は、前連結会計年度比25億89百万円(16.2%)増加の185億75百万円となりました。」
2023年3月期の業績見通しで示した収益8,500億円、営業活動に係る利益315億円、税引前利益320億円、親会社所有者帰属当期利益180億円を、実績がいずれも上回った。 - FY2022初出有価証券報告書
「2023年3月期の業績見通しについては、収益8,500億円、営業活動に係る利益315億円、税引前利益320億円、親会社の所有者に帰属する当期利益180億円を見込んでおります。」
2023年3月期について、収益8,500億円、営業活動に係る利益315億円、税引前利益320億円、親会社所有者帰属当期利益180億円を初めて示した。