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兼松(8020)・施策再掲

BPRによる業務フロー管理

FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2022-Q32017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    BPRによる業務フロー管理に関連するオペレーショナルリスクについて、新規発生や重要な変更はないとされている。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    BPRによる業務フロー管理に関連するオペレーショナルリスクについて、新規発生や重要な変更はないとされている。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「営業事務から生じるオペレーショナルリスクを防止するため、業務フロー改革(Business Process Re-engineering=BPR)を実施し、受渡業務以降のすべての起票行為を一括して処理するなど、業務フローにおける誤計上やルール違反、不正などを防止する体制を構築しております。」

    BPRと起票行為の一括処理による誤計上・ルール違反・不正の防止体制を再確認している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「営業事務から生じるオペレーショナルリスクを防止するため、業務フロー改革(Business Process Re-engineering=BPR)を実施し、受渡業務以降のすべての起票行為を一括して処理するなど、業務フローにおける誤計上やルール違反、不正などを防止する体制を構築しております。」

    BPRと起票行為の一括処理による誤計上・ルール違反・不正の防止体制を再確認している。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「営業事務から生じるオペレーショナルリスクを防止するため、業務フロー改革(Business Process Re-engineering=BPR)を実施し、受渡業務以降のすべての起票行為を一括して処理するなど、業務フローにおける誤計上やルール違反、不正などを防止する体制を構築しております。」

    BPRと起票行為の一括処理により、誤計上、ルール違反、不正を防止する業務フローを構築している。
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報道
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