報告セグメント利益の測定方法変更
FY2021-Q1に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち、分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分や業績評価を行うにあたり通常使用しており、定期的に検討を行う対象となっております。」
報告セグメントを経営資源の配分・業績評価に用い、定期的に検討する枠組みを継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち、分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分や業績評価を行うにあたり通常使用しており、定期的に検討を行う対象となっております。」
報告セグメントを経営資源の配分・業績評価に用い、定期的に検討する枠組みを再確認している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち、分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分や業績評価を行うにあたり通常使用しており、定期的に検討を行う対象となっております。」
報告セグメントを経営資源の配分・業績評価に用い、定期的に検討する従来の枠組みを継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち、分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分や業績評価を行うにあたり通常使用しており、定期的に検討を行う対象となっております。」
報告セグメントを経営資源の配分・業績評価に用い、定期的に検討する従来の枠組みを継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち、分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分や業績評価を行うにあたり通常使用しており、定期的に検討を行う対象となっております。」
報告セグメントを経営資源の配分・業績評価に用いる従来の枠組みを継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち、分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分や業績評価を行うにあたり通常使用しており、定期的に検討を行う対象となっております。」
報告セグメントを経営資源の配分・業績評価に用いる従来の枠組みを継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「報告セグメントの利益は従来、営業活動に係る利益としておりましたが、他の経営指標との比較可能性を考慮して、第1四半期より測定方法の変更を行っております。変更後の報告セグメントの利益は親会社の所有者に帰属する四半期利益です。 これに伴い、前第3四半期連結累計期間についても報告セグメントの利益を親会社の所有者に帰属する四半期利益に変更して表示しております。」
報告セグメント利益を営業活動に係る利益から親会社の所有者に帰属する四半期利益へ変更した測定方法と、前年同期の表示変更を再確認している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「報告セグメントの利益は従来、営業活動に係る利益としておりましたが、他の経営指標との比較可能性を考慮して、当第1四半期より測定方法の変更を行っております。変更後の報告セグメントの利益は親会社の所有者に帰属する四半期利益です。これに伴い、前第1四半期連結累計期間についても報告セグメントの利益を親会社の所有者に帰属する四半期利益に変更して表示しております。」
報告セグメント利益の指標を営業活動に係る利益から親会社の所有者に帰属する四半期利益へ変更し、前年同期の表示も変更した。