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兼松(8020)・リスク再掲

基幹システム開発断念による減損

FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2017。直近の記載はFY2022-Q2。

2記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化顕在化FY20172017: 120172018: 020182019: 020192020: 020202021: 12021
同じテーマの他社
システム開発中止損失の計上13社が書いているテーマ・逆風13社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
基幹システム開発断念による減損|兼松(8020)の変遷 | Komori