兼松(8020)・施策達成
株式併合と単元株式数の変更
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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株式併合・単元株式数変更490社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの493件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2達成有価証券報告書
「2017年10月1日をもって、発行済株式総数は338,000,808株減少し、84,500,202株となっております。また、あわせて定款一部変更の決議を行っており、2017年10月1日をもって、単元株式数は1,000株から100株に変更しております。」
2017年10月1日付で、普通株式5株を1株とする株式併合および単元株式数の1,000株から100株への変更が効力発生した。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「2017年6月23日開催の第123回定時株主総会において、当社株式について5株を1株に併合する旨および定款一部変更の決議を行っており、株式併合の効力発生日である2017年10月1日をもって、発行可能株式総数は200,000,000株となります。」
株式併合と単元株式数変更について、2017年10月1日の効力発生日および変更後の発行可能株式総数を再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「2017年10月1日をもちまして、単元株式数を1,000株から100株に変更いたします。また、同日をもちまして、普通株式5株につき1株の割合で併合し、発行可能株式総数を1,016,653,604株から200,000,000株に変更いたします。」
売買単位を1,000株から100株へ変更し、投資単位を望ましい水準とするため、2017年10月1日付の5株を1株とする株式併合を決定している。