兼松(8020)・目標達成
健全な財務体質と収益基盤拡大の両立
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
成長投資と財務基盤強化の両立68社が書いているテーマ・逆風0社・追い風68社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。37社中3社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018達成有価証券報告書
「このように2018年3月期をもって「VISION-130」の目標を概ね達成したことから」
健全な財務体質の維持と収益基盤の拡大を掲げたVISION-130について、2018年3月期をもって目標を概ね達成したと記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「「VISION-130」の最終年度(2019年3月期)目標は次のとおりであります。【定量目標】連結当期純利益 150億円(ROE 12%) 自己資本 1,200億円超 ネットDER 1.0倍未満」
財務健全性と収益基盤拡大の両立という目標を維持し、最終年度の連結当期純利益、ROE、自己資本、ネットDERの定量目標を明示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「VISION-130では、「健全な財務体質の維持」と「収益基盤の拡大」の両立を経営目標としており」
財務健全性を維持しながら、重点分野への事業展開や新規投資によって収益基盤を拡大する構想。