兼松(8020)・目標達成
VISION-130による創業130周年に向けた成長
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
VISION-130による創業130周年に向けた純利益・ROE成長目標1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018達成有価証券報告書
「「VISION-130」は、2019年3月期を最終年度としておりましたが、収益目標としての連結当期純利益150億円は、1年前倒しの2018年3月期で達成し、効率指標としてのROEも15%の水準となりました。」
VISION-130の連結当期純利益150億円目標を最終年度の1年前に達成し、ROEも15%水準となった。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当連結グループの中期ビジョンである「VISION-130」でも主要重点分野の一つとして位置付けております。」
VISION-130におけるモバイル事業の主要重点分野としての位置付けを、企業結合の説明において再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは創業130周年に向け更なる成長を実現するための5ヵ年の中期ビジョン「VISION-130」を掲げ取組みを推進しております。」
VISION-130(2014年4月~2019年3月)を引き続き中期ビジョンとして推進している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当連結グループにおけるモバイル事業は、当社の完全子会社である兼松コミュニケーションズ株式会社(以下「兼松コミュニケーションズ」という。)を中心に展開し、携帯電話販売代理店業界において上位のシェアを占める中核事業の一つとなっており、当連結グループの中期ビジョンである「VISION-130」でも主要重点分野の一つとして位置付けております。」
モバイル事業をVISION-130の主要重点分野とする位置付けを再確認している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当連結グループの中期ビジョンである「VISION-130」でも主要重点分野の一つとして位置付けております。」
モバイル事業がVISION-130の主要重点分野であることを再確認している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当連結グループの中期ビジョンである「VISION-130」でも主要重点分野の一つとして位置付けております。」
モバイル事業がVISION-130の主要重点分野であることを再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは創業130周年に向け更なる成長を実現するための5ヵ年の中期ビジョン「VISION-130」を策定し取り組んでおります。」
対象期間は2014年4月から2019年3月。2016年3月期に外部環境の変化を受けて一部見直し・更新された。