兼松(8020)・目標達成
2018年3月期の業績見通し
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
平成30年3月期の連結業績見込み23社が書いているテーマ・逆風1社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018達成有価証券報告書
「収益は、前連結会計年度比392億11百万円(5.8%)増加の7,147億90百万円となり、営業活動に係る利益は、前連結会計年度比35億27百万円(15.6%)増加の261億60百万円となりました。また、税引前利益は、前連結会計年度比81億68百万円(45.7%)増加の260億43百万円となり、親会社の所有者に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比82億68百万円(102.7%)増加の163億17百万円となりました。」
2018年3月期の業績見通しで示した収益7,000億円、営業活動に係る利益250億円、税引前利益235億円、親会社所有者帰属当期純利益120億円を、実績がいずれも上回った。 - FY2017初出有価証券報告書
「2018年3月期の業績見通しに関しましては、収益7,000億円、営業活動に係る利益250億円、税引前利益235億円、親会社の所有者に帰属する当期純利益120億円を見込んでおります。」
次連結会計年度について、収益、営業活動に係る利益、税引前利益、親会社所有者帰属当期純利益の見通しを初めて明示している。