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三共生興(8018)・事実使用権資産がさらに減少

IFRS第16号適用による使用権資産・リース債務の計上

FY2020-Q1に初出。22回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

22記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q1 – FY20262019: 220192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026使用権資産がさらに減少有価証券報告書

    「使用権資産(純額) 853 644」

    使用権資産の純額が前期末の853百万円から644百万円へ減少した。
  2. FY2026-H1使用権資産が減少有価証券報告書

    「使用権資産(純額)は853百万円から702百万円へ減少」

    使用権資産は2025年3月末の853百万円から702百万円へ減少した。リース債務も流動392百万円、固定379百万円となっている。
  3. FY2025使用権資産・リース債務が減少有価証券報告書

    「有形固定資産の使用権資産(純額)は967百万円から853百万円へ減少し、流動負債のリース債務は343百万円から447百万円、固定負債のリース債務は679百万円から440百万円へ増減しております。」

    前期末比で使用権資産は減少し、リース債務は流動分が増加、固定分が減少した。
  4. FY2025-H1使用権資産減少とリース債務の構成変化有価証券報告書

    「有形固定資産の使用権資産(純額)は967百万円から937百万円へ減少し、流動負債のリース債務は343百万円から427百万円、固定負債のリース債務は679百万円から577百万円へ増減しております。」

    前期末比で使用権資産は減少し、リース債務は流動分が増加、固定分が減少した。
  5. FY2024-Q3使用権資産・リース債務が増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の固定資産は、前連結会計年度末に比べて6,396百万円(19.3%)増加し、39,549百万円となりました。これは、投資有価証券が5,520百万円増加、使用権資産が171百万円増加したことなどによるものであります。」

    前期末比で使用権資産が171百万円増加し、リース債務も流動370百万円、固定650百万円へ増加している。
  6. FY2024-Q2使用権資産・リース債務が増加有価証券報告書

    「有形固定資産の使用権資産(純額)は786百万円から1,089百万円へ増加し、流動負債のリース債務は274百万円から402百万円、固定負債のリース債務は561百万円から742百万円へ増加しております。」

    LEONARD社を含むグループの事業運営に伴い、前期末比で使用権資産と流動・固定のリース債務がいずれも増加した。
  7. FY2024-Q1使用権資産・リース債務が増加有価証券報告書

    「有形固定資産の使用権資産(純額)は786百万円から1,018百万円へ増加し、流動負債のリース債務は274百万円から368百万円、固定負債のリース債務は561百万円から713百万円へ増加しております。」

    前連結会計年度末と比べ、使用権資産および流動・固定のリース債務がいずれも増加した。
  8. FY2023使用権資産・リース債務が増加有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べて3,691百万円(12.5%)増加し、これは、投資有価証券が1,636百万円増加、商標権が873百万円増加、使用権資産が594百万円増加したことなどによるものであります。」

    LEONARD社の連結を含む事業拡大に伴い、使用権資産は前期末から594百万円増加し、リース債務も増加した。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「これは、投資有価証券が1,976百万円増加、商標権が759百万円増加、使用権資産が595百万円増加したことなどによるものであります。また、固定負債は、リース債務が520百万円増加したことなどにより増加しております。」

    IFRS第16号適用に伴う使用権資産とリース債務の計上が続いており、前連結会計年度末から使用権資産は595百万円、固定リース債務は520百万円増加した。
  10. FY2023-Q2使用権資産・リース債務が増加有価証券報告書

    「使用権資産(純額) 191 890」

    使用権資産は前連結会計年度末の191百万円から890百万円へ増加し、リース債務も流動・固定合計で266百万円から987百万円へ増加した。
  11. FY2023-Q1使用権資産・リース債務が増加有価証券報告書

    「使用権資産(純額) 191 224」

    使用権資産は前連結会計年度末の191百万円から224百万円へ増加した。リース債務も流動・固定合計で266百万円から276百万円へ増加している。
  12. FY2022使用権資産・リース債務が減少有価証券報告書

    「使用権資産(純額) 111 191」

    使用権資産は前期末の111百万円から191百万円となった一方、リース債務は流動・固定合計で1,868百万円から266百万円へ減少した。
  13. FY2022-Q3使用権資産増加・リース債務減少有価証券報告書

    「使用権資産(純額) 111 252」

    使用権資産は前連結会計年度末の111百万円から252百万円へ増加した一方、リース債務は流動・固定合計で1,868百万円から288百万円へ減少した。
  14. FY2022-Q2使用権資産が増加しリース債務が減少有価証券報告書

    「使用権資産(純額) 111 259」

    使用権資産は前期末の111百万円から259百万円へ増加した一方、リース債務は流動・固定合計で1,868百万円から316百万円へ減少した。
  15. FY2022-Q1使用権資産・リース債務が減少有価証券報告書

    「使用権資産(純額) 111 105」

    IFRS第16号適用に伴う使用権資産は前連結会計年度末の111百万円から105百万円へ減少した。リース債務も流動・固定合計で1,868百万円から1,742百万円へ減少している。
  16. FY2021使用権資産が大幅減少有価証券報告書

    「これは、投資有価証券が3,313百万円増加した一方で、使用権資産が1,834百万円減少したことなどによるものであります。」

    IFRS第16号適用に伴う使用権資産は前期末の純額1,946百万円から111百万円へ大幅に減少した。
  17. FY2021-Q3使用権資産が大幅減少有価証券報告書

    「これは、使用権資産が1,842百万円減少した一方で、投資有価証券が902百万円増加したことなどによるものであります。」

    IFRS第16号適用に伴う使用権資産は前期末から1,842百万円減少し、当第3四半期末残高は104百万円となった。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「使用権資産(純額) 1,946 120」

    IFRS第16号適用に伴う使用権資産の計上は継続しているが、残高は前期末の1,946百万円から120百万円へ減少した。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度末の連結貸借対照表において、有形固定資産の使用権資産が1,946百万円増加、流動負債のリース債務が494百万円増加、固定負債のリース債務が1,532百万円増加しております。」

    IFRS第16号適用に伴う使用権資産・リース債務の計上が年度末にも継続している。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結会計期間末の四半期連結貸借対照表において、有形固定資産の使用権資産が2,420百万円増加、流動負債のリース債務が352百万円増加、固定負債のリース債務が1,980百万円増加しております。」

    IFRS第16号の適用に伴う使用権資産およびリース債務の計上が、第3四半期末にも継続している。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結会計期間末の四半期連結貸借対照表において、有形固定資産の使用権資産が2,396百万円増加、流動負債のリース債務が345百万円増加、固定負債のリース債務が1,962百万円増加しております。」

    IFRS第16号の適用により、使用権資産およびリース債務の計上が第2四半期末にも継続している。
  22. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結会計期間末の四半期連結貸借対照表において、有形固定資産の使用権資産が2,368百万円増加、流動負債のリース債務が473百万円増加、固定負債のリース債務が1,806百万円増加しております。」

    IFRS適用在外連結子会社でIFRS第16号を初適用し、使用権資産およびリース債務を貸借対照表に計上した。
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