ステークホルダー重視と企業価値の極大化
FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに108社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「第2次中期経営計画「CHALLENGE NEXT 100」の2年目となる当期におきましても、その基本戦略である「グローバルなブランドビジネスの拡大」「OEMビジネスモデルの変革」「積極的な成長投資」を軸に、新経営方針「共生NEXT100」の更なる深化を図り」
共生NEXT100を基盤とし、同方針の更なる深化を図る姿勢を第2次中期経営計画の2年目でも継続して示している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「これまでの株主・顧客・社員の三者共生の基本方針「共生トライアングル」を発展させ、社会との共生を図る経営方針「共生NEXT100」を定め、グループを取り巻く社会のあらゆる課題に取り組むべく長期的視点でSDGs経営を推進し、持続可能な世界の実現を目指します。」
三者共生を社会との共生へ拡張した共生NEXT100と、長期的なSDGs経営を継続して掲げている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「これまでの株主・顧客・社員の三者共生の基本方針「共生トライアングル」を発展させ、社会との共生を図る経営方針「共生NEXT100」を定め、グループを取り巻く社会のあらゆる課題に取り組むべく長期的視点でSDGs経営を推進し、持続可能な世界の実現を目指します。」
三者共生を社会との共生へ拡張した「共生NEXT100」と、長期的なSDGs経営を継続して掲げている。 - FY2021再定義有価証券報告書
「そして、これまでの株主・顧客・社員の三者共生の基本方針「共生トライアングル」を発展させ、社会との共生を図る新経営方針「共生NEXT100」を定め、グループを取り巻く社会のあらゆる課題に取り組むべく長期的視点でSDGs経営を推進し、持続可能な世界の実現を目指します。」
従来の株主・顧客・社員の三者共生を、社会との共生とSDGs経営を含む「共生NEXT100」へ拡張している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「さまざまなステークホルダーの期待に応え、事業成長と一体となった企業価値の持続的な拡大に努めると共に、企業の社会的責任(CSR)に取り組みます。」
株主・顧客・社員を含むステークホルダーとの共生を目指す方針に、事業成長とCSRへの取り組みを明示的に結び付けている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、「人の企業である」「挑戦の企業である」「共存共栄の企業である」「社会的責任の企業である」という4つの企業理念のもと、「株主」に対する責任を果たし、「顧客」満足度を最大限に高め、「従業員」の豊かな生活の実現を目指すことを究極の目標としています。」
株主・顧客・従業員を重視する企業理念と究極の目標を継続して掲げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、「人の企業である」「挑戦の企業である」「共存共栄の企業である」「社会的責任の企業である」という4つの企業理念のもと、「株主」に対する責任を果たし、「顧客」満足度を最大限に高め、「従業員」の豊かな生活の実現を目指すことを究極の目標としています。」
株主・顧客・従業員を重視する企業理念と究極の目標を継続して掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「「株主」に対する責任を果たし、「顧客」満足度を最大限に高め、「従業員」の豊かな生活の実現を目指すことを究極の目標としています。」
株主・顧客・従業員への責任を企業理念上の目標としている。