三共生興(8018)・施策前進
SDGs委員会によるマテリアリティの特定・進捗管理
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制854社が書いているテーマ・逆風0社・追い風868社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの873件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「2021年5月に社長直轄組織として「SDGs委員会」を設置しました。当委員会は代表取締役社長CEOを委員長とし、経営会議のメンバー(国内外の各拠点から委員に選出された実行の責任者等)で構成され、SDGsおよびサステナビリティに関わる取組みの意思決定機関となっています。」
SDGs委員会について、社長CEOを委員長とする国内外拠点横断の構成、方針共有、進捗確認、取締役会報告、PDCA運用を具体化している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は新経営方針「共生NEXT100」のもと、代表取締役社長CEOを委員長とし、経営会議のメンバーと構成を一にするSDGs委員会を設置しております。当委員会は、SDGsに関わる取組みの意思決定機関として年4回、マテリアリティ(重要課題)を特定、目標・計画の実行・推進及び進捗管理を行っております。」
SDGs委員会を意思決定機関として設置し、年4回の重要課題の特定、目標・計画の実行・推進および進捗管理を行う体制を初めて具体的に開示している。