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オンワードホールディングス(8016)・方針経営指標実績の更新

EBITDAを経営指標とする方針

FY2020-Q1に初出。28回の記載のうち4回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-04-09。直近の記載はFY2027-H1。

28記載
8年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q1 – FY2027-H12019: 220192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 420242025: 120252026: 62026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1経営指標実績の更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間のEBITDAは89億61百万円(前年同期比6.6%増)となりました。」

    EBITDAを重要な経営指標とする方針の下、中間期EBITDAは89億61百万円となり、前年同期比6.6%増加した。
  2. FY2026経営指標実績の更新有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度のEBITDAは171億95百万円(前年同期比11.3%増)となりました。」

    EBITDAを経営指標とする方針を維持し、通期EBITDAは171億95百万円、前年同期比11.3%増となった。
  3. 2026-04-09実績引用決算

    「当社グループでは、新規事業の創出やM&A等を活用した事業基盤の強化・拡大による成長を加速していく中で、会計基準の差異にとらわれることなく企業比較を容易にすることを目的として、EBITDA(営業利益+減価償却費およびのれん償却費)を経営指標としています。なお、当連結会計年度のEBITDAは171億95百万円(前年同期比11.3%増)となりました。」

    EBITDAを経営指標とする方針を再確認し、通期実績として171億95百万円、前年同期比11.3%増を示している。
  4. FY2026-H1経営指標実績の更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間のEBITDAは84億8百万円(前年同期比9.3%増)となりました。」

    EBITDAを重要な経営指標とする方針の下、中間期EBITDAは84億08百万円となり、前年同期比9.3%増加した。
  5. FY2025-H1経営指標実績の更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間のEBITDAは76億90百万円(前年同期比4.1%増)となりました。」

    EBITDAを重要な経営指標とする方針を維持し、中間期EBITDAは76億90百万円、前年同期比4.1%増となった。
  6. FY2025-Q1経営指標実績の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のEBITDAは62億47百万円(前年同期比4.6%減)となりました。」

    EBITDAを重要な経営指標とする方針を維持し、第1四半期のEBITDAは62億47百万円、前年同期比4.6%減となった。
  7. FY2024経営指標実績の更新有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度のEBITDAは160億52百万円(前期比54.7%増)となりました。」

    EBITDAを重要な経営指標とする方針を維持し、通期EBITDAは160億52百万円、前期比54.7%増となった。
  8. FY2024-Q3経営指標実績の更新有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間のEBITDAは132億82百万円(前年同期比61.1%増)となりました。」

    EBITDAを経営指標とする方針の下、第3四半期累計のEBITDAは132億82百万円となり、前年同期比61.1%増加した。
  9. FY2024-Q2経営指標実績の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のEBITDAは73億90百万円(前年同期比160.4%増)となりました。」

    EBITDAを重要な経営指標とする方針の下、第2四半期累計のEBITDAは73億90百万円となり、前年同期比160.4%増となった。
  10. FY2024-Q1経営指標実績の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のEBITDAは65億45百万円(前年同期比94.5%増)となりました。」

    EBITDAを重要な経営指標とする方針の下、当第1四半期のEBITDAは65億45百万円となり、前年同期比94.5%増加した。
  11. FY2023-Q3経営指標実績の更新有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間のEBITDAは82億44百万円(前年同期比191.0%増)となりました。」

    EBITDAを経営指標とする方針の下、第3四半期累計のEBITDAは82億44百万円となり、前年同期比191.0%増となった。
  12. FY2023-Q2経営指標実績の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のEBITDAは28億38百万円(前年同期は△6億87百万円)となりました。」

    EBITDAを経営指標とする方針の下、第2四半期累計のEBITDAは28億38百万円となり、前年同期のマイナスから改善した。
  13. FY2023-Q1経営指標実績の更新有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間のEBITDAは33億65百万円(前年同期比37.5%増)となりました。」

    EBITDAを経営指標とする方針の下、第1四半期のEBITDAは33億65百万円となり、前年同期比37.5%増となった。
  14. FY2022経営指標実績の更新有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度のEBITDAは39億15百万円(前年同期は△141億33百万円)となりました。」

    EBITDAを経営指標とする方針を維持し、通期EBITDAは39億15百万円となり、前年のマイナス141億33百万円から改善した。
  15. FY2022-Q3経営指標実績の更新有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間のEBITDAは28億32百万円(前年同期は△57億86百万円)となりました。」

    第3四半期累計のEBITDAは28億32百万円となり、前年同期の57億86百万円のマイナスから改善した。EBITDAを経営指標とする方針は継続している。
  16. FY2022-Q2経営指標実績の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のEBITDAは△6億87百万円(前年同期は△79億89百万円)となりました。」

    EBITDAを経営指標とする方針は維持され、第2四半期累計のEBITDAは6億87百万円のマイナスとなり、前年同期の79億89百万円のマイナスから改善した。
  17. FY2022-Q1経営指標実績の更新有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間のEBITDAは24億47百万円(前年同期は△3億4百万円)となりました。」

    EBITDAを経営指標とする方針を維持し、第1四半期のEBITDAは24億47百万円となり、前年同期のマイナス3億04百万円から改善した。
  18. FY2021経営指標実績の更新有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度のEBITDAは△153億43百万円(前年同期は50億79百万円)となりました。」

    EBITDAを経営指標とする方針は維持され、通期EBITDAは153億43百万円のマイナスとなった。
  19. FY2021-Q3経営指標実績の更新有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間のEBITDAは△67億5百万円(前年同四半期は88億12百万円)となりました。」

    EBITDAを経営指標とする方針は維持され、第3四半期累計のEBITDAは67億05百万円のマイナスとなった。
  20. FY2021-Q2経営指標実績の更新有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間のEBITDAは△85億73百万円(前年同四半期は37億82百万円)となりました。」

    EBITDAを経営指標とする方針を維持し、第2四半期累計のEBITDAは85億73百万円のマイナスとなった。
  21. FY2021-Q1経営指標実績の更新有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間のEBITDAは△6億4百万円(前年同期は51億86百万円)となりました。」

    EBITDAを経営指標とする方針は維持され、第1四半期累計のEBITDAは6億4百万円のマイナスとなり、前年同期の51億86百万円から低下した。
  22. FY2020経営指標実績の更新有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度のEBITDAは50億79百万円(前年同期比61.7%減)となりました。」

    EBITDAを経営指標とする方針は維持され、通期EBITDAは50億79百万円、前年同期比61.7%減となった。
  23. FY2020-Q3経営指標実績の更新有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間のEBITDAは88億12百万円(前年同期比20.4%減)となりました。」

    EBITDAを経営指標とする方針は維持され、第3四半期累計のEBITDAは88億12百万円、前年同期比20.4%減となった。
  24. FY2020-Q2経営指標実績の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のEBITDAは37億82百万円(前年同期比23.8%減)となりました。」

    EBITDAを経営指標とする方針は維持され、第2四半期累計のEBITDAは37億82百万円、前年同期比23.8%減となった。
  25. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループでは、新規事業の創出やM&A等を活用した事業基盤の強化・拡大による成長を加速させていく中で、異なる会計基準に対しての比較を容易にすることを目的とし、EBITDA(営業利益+減価償却費およびのれん償却費)を経営指標としています。なお、当第1四半期連結累計期間のEBITDAは51億86百万円(前年同期比9.4%減)となりました。」

    新規事業創出やM&Aによる成長を測る指標として、EBITDAを経営指標に採用していることを初めて明示した。当第1四半期のEBITDAは51億86百万円で、前年同期比9.4%減となった。
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