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オンワードホールディングス(8016)・事実中間期業績への更新

減収の一方で営業利益が増加した上期業績

FY2017-Q2に初出。36回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」は2026-10-08。直近の記載はFY2027-H1。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – 2026-10-082016: 12017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 420242025: 120252026: 42026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。21社中6社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1中間期業績への更新有価証券報告書

    「以上の結果、連結売上高は1,175億25百万円(前年同期比4.3%増)、連結営業利益は61億39百万円(前年同期比7.0%増)、連結経常利益は59億36百万円(前年同期比7.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は56億25百万円(前年同期比16.6%増)となりました。」

    中間期業績に更新され、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益の全てが前年同期を上回った。
  2. FY2026通期業績への更新有価証券報告書

    「以上の結果、連結売上高は2,368億4百万円(前期比13.6%増)、連結営業利益は116億4百万円(前期比14.3%増)、連結経常利益は111億76百万円(前期比10.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は100億94百万円(前期比18.5%増)となりました。」

    通期業績へ更新され、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益の全てが前期を上回った。
  3. FY2026-H1中間期業績への更新有価証券報告書

    「以上の結果、連結売上高は1,126億36百万円(前年同期比18.4%増)、連結営業利益は57億36百万円(前年同期比9.1%増)、連結経常利益は55億21百万円(前年同期比5.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は48億22百万円(前年同期比17.4%増)となりました。」

    中間期業績に更新され、増収となるとともに、営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益が前年同期を上回った。
  4. FY2025-H1中間期業績への更新有価証券報告書

    「以上の結果、連結売上高は951億2百万円(前年同期比5.2%増)、連結営業利益は52億55百万円(前年同期比4.6%増)、連結経常利益は52億13百万円(前年同期比18.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は41億8百万円(前年同期比43.5%増)となりました。」

    中間期業績へ更新され、増収となるとともに、営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益が前年同期を上回った。第2四半期連結会計期間として17期ぶりに全段階利益が黒字化したとも説明している。
  5. FY2025-Q1第1四半期業績への更新有価証券報告書

    「以上の結果、連結売上高は513億76百万円(前年同期比2.9%増)、連結営業利益は50億74百万円(前年同期比5.7%減)、連結経常利益は51億95百万円(前年同期比6.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は40億19百万円(前年同期比20.1%増)となりました。」

    第1四半期業績に更新された。増収となり、営業利益は減少した一方、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は増加した。
  6. FY2024通期業績への更新有価証券報告書

    「以上の結果、連結売上高は1,896億29百万円(前期比7.7%増)、連結営業利益は112億60百万円(前期比115.9%増)、連結経常利益は101億26百万円(前期比90.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は66億11百万円(前期比116.0%増)となりました。」

    第3四半期累計から通期業績へ更新され、増収および全段階利益での大幅増益となった。営業利益は2008年度以降で過去最高益と説明されている。
  7. FY2024-Q3第3四半期累計業績への更新有価証券報告書

    「以上の結果、連結売上高は1,413億83百万円(前年同期比8.4%増)、連結営業利益は97億円(前年同期比124.8%増)、連結経常利益は90億55百万円(前年同期比92.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は57億46百万円(前年同期比111.0%増)となりました。」

    第3四半期累計業績に更新され、売上高は8.4%増、営業利益は124.8%増、経常利益は92.7%増、親会社株主帰属四半期純利益は111.0%増となった。
  8. FY2024-Q2第2四半期累計業績への更新有価証券報告書

    「以上の結果、連結売上高は904億11百万円(前年同期比10.0%増)、連結営業利益は50億22百万円(前年同期比26.0倍)、連結経常利益は44億12百万円(前年同期比574.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は28億62百万円(前年同期比501.1%増)となりました。」

    第2四半期累計業績に更新され、売上高は前年同期比10.0%増、営業利益は26.0倍、経常利益は574.1%増、親会社株主帰属四半期純利益は501.1%増となった。
  9. FY2024-Q1第1四半期業績への更新有価証券報告書

    「以上の結果、連結売上高は499億7百万円(前年同期比12.0%増)、連結営業利益は53億80百万円(前年同期比168.3%増)、連結経常利益は48億61百万円(前年同期比84.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は33億48百万円(前年同期比83.6%増)となりました。」

    第1四半期業績へ更新された。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  10. FY2023-Q3第3四半期累計業績への更新有価証券報告書

    「以上の結果、連結売上高は1,303億97百万円(前年同期比4.9%増)、連結営業利益は43億15百万円(前年同期は営業損失9億48百万円)、連結経常利益は46億98百万円(前年同期は経常損失7億59百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は27億23百万円(前年同期比66.3%減)となりました。」

    第3四半期累計業績に更新され、売上高は4.9%増、営業損益と経常損益は赤字から黒字に転換した一方、親会社株主帰属四半期純利益は66.3%減となった。
  11. FY2023-Q2第2四半期累計業績への更新有価証券報告書

    「以上の結果、連結売上高は821億66百万円(前年同期比1.7%増)、連結営業利益は1億93百万円(前年同期は営業損失32億94百万円)、連結経常利益は6億54百万円(前年同期は経常損失28億62百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億76百万円(前年同期比93.6%減)となりました。」

    第2四半期累計業績へ更新され、売上高は増加し、営業利益・経常利益は赤字から黒字に転換した。親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比で減少した。
  12. FY2023-Q1第1四半期業績への更新有価証券報告書

    「以上の結果、連結売上高は445億51百万円(前年同期比3.2%減)、連結営業利益は20億5百万円(前年同期比74.8%増)、連結経常利益は26億38百万円(前年同期比33.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億23百万円(前年同期比11.5%減)となりました。」

    第1四半期業績に更新され、売上高は減少した一方、営業利益は前年同期比74.8%増、経常利益は33.4%増となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は11.5%減少した。
  13. FY2022通期業績への更新有価証券報告書

    「以上の結果、連結売上高は1,684億53百万円(前年同期比4.2%減)、連結営業損失は10億79百万円(前年同期は営業損失201億73百万円)、連結経常利益は5億7百万円(前年同期は経常損失201億74百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は85億66百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失231億81百万円)となりました。」

    通期業績へ更新され、売上高は減少した一方、営業損失は大幅に縮小し、経常利益と親会社株主帰属当期純利益は黒字に転換した。
  14. FY2022-Q3第3四半期累計業績への更新有価証券報告書

    「以上の結果、連結売上高は1,243億55百万円(前年同期比6.0%減)、連結営業損失は9億48百万円(前年同期は営業損失102億62百万円)、連結経常損失は7億59百万円(前年同期は経常損失102億45百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は80億82百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失145億96百万円)となりました。」

    第3四半期累計では売上高は前年同期比6.0%減となった一方、営業損失・経常損失は大幅に縮小し、親会社株主帰属四半期純損益は80億82百万円の黒字に転じた。
  15. FY2022-Q2第2四半期累計業績への更新有価証券報告書

    「以上の結果、連結売上高は807億85百万円(前年同期比0.7%減)、連結営業損失は32億94百万円(前年同期は営業損失109億79百万円)、連結経常損失は28億62百万円(前年同期は経常損失114億54百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は74億48百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失151億88百万円)となりました。」

    第2四半期累計の売上高は前年同期比0.7%減となった一方、営業損失・経常損失は縮小し、親会社株主帰属四半期純損益は74億48百万円の利益に転じた。
  16. FY2022-Q1第1四半期黒字転換への更新有価証券報告書

    「以上の結果、連結売上高は460億22百万円(前年同期比7.9%増)、連結営業利益は11億47百万円(前年同期は営業損失18億51百万円)、連結経常利益は19億76百万円(前年同期は経常損失17億46百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は20億60百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失24億17百万円)となり、営業損益、経常損益、当期純損益のすべての段階利益において黒字転換を達成しました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比7.9%増となり、営業損益・経常損益・親会社株主帰属損益の全段階で黒字転換を達成した。
  17. FY2021通期業績への更新有価証券報告書

    「以上の結果、連結売上高は1,743億23百万円(前年同期比29.8%減)、連結営業損失は212億30百万円(前年同期は営業損失30億61百万円)、連結経常損失は201億74百万円(前年同期は経常損失38億35百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は231億81百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失521億35百万円)となりました。」

    通期業績に更新され、売上高は29.8%減、営業損失212億30百万円、経常損失201億74百万円、親会社株主帰属当期純損失231億81百万円となった。
  18. FY2021-Q3第3四半期累計業績への更新有価証券報告書

    「以上の結果、連結売上高は1,310億54百万円(前年同期比28.3%減)、連結営業損失は110億64百万円(前年同四半期は営業利益24億26百万円)、連結経常損失は102億45百万円(前年同四半期は経常利益19億83百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は145億96百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失226億72百万円)となりました。」

    第3四半期累計の売上高は前年同期比28.3%減となり、営業損益・経常損益は損失に転じた。親会社株主帰属四半期純損失は145億96百万円となった。
  19. FY2021-Q2第2四半期累計業績への更新有価証券報告書

    「以上の結果、連結売上高は805億85百万円(前年同期比32.0%減)、連結営業損失は114億87百万円(前年同四半期は営業損失8億61百万円)、連結経常損失は114億54百万円(前年同四半期は経常損失8億17百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は151億88百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失244億32百万円)となりました。」

    第2四半期累計の売上高は前年同期比32.0%減となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失を計上した。
  20. FY2021-Q1第1四半期累計業績への更新有価証券報告書

    「以上の結果、連結売上高は422億65百万円(前年同期比34.9%減)、連結営業損失は21億12百万円(前年同期は営業利益29億40百万円)、連結経常損失は17億46百万円(前年同期は経常利益32億6百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は24億17百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益16億21百万円)となりました。」

    第1四半期累計の売上高は前年同期比34.9%減となり、営業損益・経常損益・親会社株主帰属損益はいずれも損失に転じた。
  21. FY2020通期業績への更新有価証券報告書

    「以上の結果、連結売上高は2,482億33百万円(前年同期比3.2%増)、連結営業損失は30億61百万円(前年同期は営業利益44億61百万円)、連結経常損失は38億35百万円(前年同期は経常利益51億61百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は521億35百万円(前年同期は親会社に帰属する当期純利益49億48百万円)となりました。」

    通期売上高は増加した一方、営業損益・経常損益は赤字に転じ、親会社株主に帰属する当期純損失は521億35百万円となった。
  22. FY2020-Q3第3四半期累計業績への更新有価証券報告書

    「以上の結果、連結売上高は1,828億74百万円(前年同期比2.4%増)、連結営業利益は24億26百万円(前年同期比46.0%減)、連結経常利益は19億83百万円(前年同期比61.9%減)、上記グローバル事業構造改革の実施に伴う減損損失および事業整理損の計上により、親会社株主に帰属する四半期純損失は226億72百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益46億77百万円)となりました。」

    第3四半期累計の売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、構造改革に伴う減損損失および事業整理損により親会社株主帰属四半期純損失226億72百万円となった。
  23. FY2020-Q2第2四半期累計業績への更新有価証券報告書

    「以上の結果、連結売上高は1,184億66百万円(前年同期比4.0%増)、連結営業損失は8億61百万円(前年同四半期は営業利益6億6百万円)、連結経常損失は8億17百万円(前年同四半期は経常利益13億42百万円)、上記グローバル事業構造改革の実施に伴う一時的な営業費用および減損損失・事業整理損の計上により親会社株主に帰属する四半期純損失は244億32百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益14億79百万円)となりました。」

    第2四半期累計の売上高は増加した一方、営業損益・経常損益は赤字に転じ、構造改革に伴う一時費用、減損損失、事業整理損により親会社株主帰属四半期純損失244億32百万円となった。
  24. FY2020-Q1第1四半期累計業績への更新有価証券報告書

    「以上の結果、連結売上高は648億78百万円(前年同期比6.6%増)、連結営業利益は29億40百万円(前年同期比17.4%減)、連結経常利益は32億6百万円(前年同期比22.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億21百万円(前年同期比24.4%減)となりました。」

    第1四半期累計業績に更新された。売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  25. FY2019通期業績への更新有価証券報告書

    「以上の結果、連結売上高は2,406億52百万円(前年同期比1.0%減)、連結営業利益は44億61百万円(前年同期比13.7%減)、連結経常利益は51億61百万円(前年同期比12.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は49億48百万円(前年同期比7.8%減)となりました。」

    第3四半期累計から通期へ対象期間が更新され、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年を下回った。
  26. FY2019-Q3第3四半期累計業績への更新有価証券報告書

    「以上の結果、連結売上高は1,786億48百万円(前年同期比1.2%減)、連結営業利益は44億89百万円(前年同期比29.8%減)、連結経常利益は52億3百万円(前年同期比33.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は46億77百万円(前年同期比34.7%減)となりました。」

    第3四半期累計期間へ対象期間が更新され、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  27. FY2019-Q2第2四半期累計業績への更新有価証券報告書

    「以上の結果、連結売上高は1,138億64百万円(前年同期比1.3%減)、連結営業利益は6億6百万円(前年同期比57.6%減)、連結経常利益は13億42百万円(前年同期比37.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億79百万円(前年同期比34.8%減)となりました。」

    第2四半期累計期間の業績に更新され、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  28. FY2019-Q1第1四半期累計業績への更新有価証券報告書

    「以上の結果、連結売上高は608億82百万円(前年同期比0.2%減)、連結営業利益は35億58百万円(前年同期比22.0%減)、連結経常利益は41億28百万円(前年同期比15.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億45百万円(前年同期比27.8%減)となりました。」

    対象期間が2018年3月から5月までの第1四半期累計期間に更新された。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  29. FY2018通期業績への更新有価証券報告書

    「以上の結果、連結売上高は2,430億75百万円(前年同期比0.7%減)、連結営業利益は51億67百万円(前年同期比22.9%増)、連結経常利益は59億28百万円(前年同期比6.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は53億66百万円(前年同期比13.1%増)となりました。」

    対象期間が第3四半期累計から通期へ更新された。売上高は減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年を上回った。
  30. FY2018-Q3第3四半期累計業績の更新有価証券報告書

    「以上の結果、連結売上高は1,808億8百万円(前年同期比0.2%増)、連結営業利益は63億92百万円(前年同期比20.8%増)、連結経常利益は78億12百万円(前年同期比30.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は71億66百万円(前年同期比2.0%増)となりました。」

    第3四半期累計期間へ対象期間が更新され、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。
  31. FY2018-Q2第2四半期累計業績への更新有価証券報告書

    「以上の結果、連結売上高は1,154億円(前年同期比3.4%減)、連結営業利益は14億29百万円(前年同期比170.0%増)、連結経常利益は21億50百万円(前年同期比86.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は22億69百万円(前年同期比46.7%増)となりました。」

    対象期間が第2四半期累計期間に更新された。売上高は減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。
  32. FY2018-Q1第1四半期累計業績への更新有価証券報告書

    「以上の結果、連結売上高は610億28百万円(前年同期比6.8%減)、連結営業利益は45億61百万円(前年同期比7.7%減)、連結経常利益は48億92百万円(前年同期比7.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は29億72百万円(前年同期比3.9%増)となりました。」

    対象期間が第1四半期累計期間に更新された。売上高・営業利益・経常利益は減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加している。
  33. FY2017-Q3第3四半期累計業績への更新有価証券報告書

    「以上の結果、連結売上高は1,804億10百万円(前年同期比8.1%減)、連結営業利益は52億91百万円(前年同期比0.6%増)、連結経常利益は59億66百万円(前年同期比6.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は70億25百万円(前年同期比17.8%増)となりました。」

    上期から第3四半期累計期間へ対象期間が更新された。売上高・経常利益は減少、営業利益は微増、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加となっている。
  34. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「以上の結果、連結売上高は1,194億95百万円(前年同期比4.8%減)、連結営業利益は5億29百万円(前年同期比135.2%増)、連結経常利益は11億50百万円(前年同期比14.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億46百万円(前年同期比19.5%減)となりました。」

    当第2四半期累計期間は、売上高・経常利益・親会社株主利益が減少する一方、営業利益は前年同期を上回った。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
オンワードホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-08の決算説明資料で、「再定義」でした。
報道
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