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オンワードホールディングス(8016)・目標再掲

企業価値と株主共同の利益の確保・向上

FY2017-Q2に初出。12回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q2。

12記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2021-Q22016: 120162017: 320172018: 320182019: 320192020: 22020
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに39社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの企業価値ひいては株主共同の利益の確保・向上に資するものである限り、これを一概に否定するものではありません。」

    大規模買付への対応において、企業価値と株主共同の利益の確保・向上を判断軸とする方針を再確認している。
  2. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの企業価値ひいては株主共同の利益の確保・向上に資するものである限り、これを一概に否定するものではありません。」

    大規模買付への対応において、企業価値と株主共同の利益の確保・向上を判断軸とする方針を再確認している。
  3. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの企業価値ひいては株主共同の利益の確保・向上に資するものである限り、これを一概に否定するものではありません。」

    大規模買付への対応における判断軸として、企業価値と株主共同の利益の確保・向上を置く方針を再確認している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループの企業価値ひいては株主共同の利益の確保・向上に資するものである限り、これを一概に否定するものではありません。」

    大規模買付への対応における判断軸として、企業価値と株主共同の利益を置く方針を再確認している。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引所に株式を上場している者として、市場における当社株式の自由な取引を尊重し、特定の者による当社株式の大規模買付行為であっても、当社グループの企業価値ひいては株主共同の利益の確保・向上に資するものである限り、これを一概に否定するものではありません。」

    大規模買付への対応において、企業価値と株主共同の利益の確保・向上を判断軸とする方針を再確認している。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引所に株式を上場している者として、市場における当社株式の自由な取引を尊重し、特定の者による当社株式の大規模買付行為であっても、当社グループの企業価値ひいては株主共同の利益の確保・向上に資するものである限り、これを一概に否定するものではありません。」

    大規模買付への対応において、企業価値と株主共同の利益の確保・向上を判断軸とする方針を再確認している。
  7. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引所に株式を上場している者として、市場における当社株式の自由な取引を尊重し、特定の者による当社株式の大規模買付行為であっても、当社グループの企業価値ひいては株主共同の利益の確保・向上に資するものである限り、これを一概に否定するものではありません。」

    大規模買付への対応において、企業価値と株主共同の利益の確保・向上を判断軸とする方針を再確認している。
  8. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの企業価値ひいては株主共同の利益の確保・向上に資するものである限り、これを一概に否定するものではありません。」

    大規模買付対応における判断軸として、企業価値と株主共同の利益を置く方針を再確認している。
  9. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの企業価値ひいては株主共同の利益の確保・向上に資するものである限り、これを一概に否定するものではありません。」

    大規模買付対応における判断軸として、企業価値と株主共同の利益を置く方針を再確認している。
  10. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの企業価値ひいては株主共同の利益の確保・向上に資するものである限り、これを一概に否定するものではありません。」

    大規模買付対応における判断軸として、企業価値と株主共同の利益を置く方針を再確認している。
  11. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの企業価値ひいては株主共同の利益の確保・向上に資するものである限り、これを一概に否定するものではありません。」

    大規模買付対応の判断軸として企業価値と株主共同の利益を置く方針に変更はない。
  12. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当社グループの企業価値ひいては株主共同の利益の確保・向上に資するものである限り、これを一概に否定するものではありません。」

    大規模買付への対応方針の前提として、企業価値と株主共同の利益の確保・向上を判断軸に置いている。
一緒に動いた変遷

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