Komori
オンワードホールディングス(8016)・リスク再掲

不正アクセス・情報漏えいリスク

FY2018に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

5記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY20262018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
情報セキュリティ上の情報漏洩・改ざん等リスク176社が書いているテーマ・逆風178社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。91社中26社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに74社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている176社のうち14社を表示しています。上の文は176社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループは情報システムに関するセキュリティを徹底・強化し、また個人情報について「個人情報保護法についてのガイドライン」を定め、全役員、全従業員および関係取引先への周知をはかるなど、管理体制を強化していますが、今後、コンピュータへの不正アクセスによる情報流出や犯罪行為による情報漏えいなどによって問題が発生するおそれがあります。」

    情報セキュリティ強化と個人情報保護ガイドラインの周知を進める一方、不正アクセス・情報漏えいリスクを再確認している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは情報システムに関するセキュリティを徹底・強化し、また個人情報について「個人情報保護法についてのガイドライン」を定め、全役員、全従業員および関係取引先への周知をはかるなど、管理体制を強化していますが、今後、コンピュータへの不正アクセスによる情報流出や犯罪行為による情報漏えいなどによって問題が発生するおそれがあります。」

    情報セキュリティ強化と個人情報保護ガイドラインの周知を進める一方、不正アクセス・情報漏えいリスクを再確認している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは情報システムに関するセキュリティを徹底・強化し、また個人情報について「個人情報保護法についてのガイドライン」を定め、全役員、全従業員および関係取引先への周知をはかるなど、管理体制を強化していますが、今後、コンピュータへの不正アクセスによる情報流出や犯罪行為による情報漏えいなどによって問題が発生するおそれがあります。」

    情報セキュリティ対策を進める一方、不正アクセス・情報漏えいリスクを再確認している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「今後、コンピュータへの不正アクセスによる情報流出や犯罪行為による情報漏えいなどによって問題が発生し、企業の社会的信頼の低下や費用負担増を招くおそれがあるため、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    情報セキュリティ対策を進める一方、不正アクセス・情報漏えいリスクを再確認している。
  5. FY2018初出有価証券報告書

    「コンピュータへの不正アクセスによる情報流出や犯罪行為による情報漏えいなどによって問題が発生し、企業の社会的信頼の低下や費用負担増を招くおそれがあるため、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    情報システムのセキュリティ強化や個人情報保護ガイドラインを整備しているが、不正アクセス・情報漏えいの可能性をリスクとして記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
オンワードホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
不正アクセス・情報漏えいリスク|オンワードホールディングス(8016)の変遷 | Komori