オンワードホールディングス(8016)・リスク再掲
従業員・取引先の不正や法令違反リスク
FY2018に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員・取引先の違法行為による事業運営リスク6社が書いているテーマ・逆風6社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「しかし、今後このような管理体制に関わらず、従業員や取引先の不正および違法行為等に起因して問題が発生し、企業の社会的信頼の低下や損害賠償など多額の費用負担を招くおそれがあるため、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
コンプライアンス体制を整備する一方、従業員・取引先の不正・違法行為リスクを再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「しかし、今後このような管理体制に関わらず、従業員や取引先の不正および違法行為等に起因して問題が発生し、企業の社会的信頼の低下や損害賠償など多額の費用負担を招くおそれがあるため、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
コンプライアンス体制を整備する一方、従業員・取引先の不正や違法行為による信頼低下・費用負担リスクを再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「しかし、今後このような管理体制に関わらず、従業員や取引先の不正および違法行為等に起因して問題が発生し、企業の社会的信頼の低下や損害賠償など多額の費用負担を招くおそれがあります。」
コンプライアンス体制を整備する一方、従業員・取引先の不正や違法行為のリスクを再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「しかし、今後このような管理体制に関わらず、従業員や取引先の不正および違法行為等に起因して問題が発生し、企業の社会的信頼の低下や損害賠償など多額の費用負担を招くおそれがあるため、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
コンプライアンス体制を整備する一方、従業員・取引先の不正や違法行為のリスクを再確認している。 - FY2018初出有価証券報告書
「従業員や取引先の不正および違法行為等に起因して問題が発生し、企業の社会的信頼の低下や損害賠償など多額の費用負担を招くおそれがあるため、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
各種法令への対応とコンプライアンス啓蒙を進める一方、従業員・取引先の不正や違法行為による信頼低下・損害賠償をリスクとして示している。