豊田通商(8015)・施策前進
次世代型予防医療サービスモデルの構築
FY2020-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
予防医療へのアクセス環境の構築3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1前進有価証券報告書
「医療機関や医療従事者の利便性向上や診療の効率化への貢献を目的に、株式会社ファインデックスと2022年5月に業務提携契約を締結しました。同社のシステム・機器販売を通じて人々の医療アクセスの向上、医療業界のDX推進、予防医療の発達に貢献していきます。」
ファインデックスとの業務提携により、医療システム・機器販売を通じた医療アクセス向上、医療業界のDX、予防医療への取り組みを具体化した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「パーソナルヘルスデータを活用した健康サポート事業の機能強化を目的に、2019年8月に株式会社M-aidに出資し、同社と業務提携しました。また、次世代型予防医療サービスモデルの構築を目的に、株式会社スギ薬局とも業務提携し、引き続き協業を進めています。」
M-aidおよびスギ薬局との提携による次世代型予防医療サービスモデルの構築を継続している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「パーソナルヘルスデータを活用した健康サポート事業の機能強化を目的に、2019年8月に株式会社M-aidに出資し、同社と業務提携しました。また、株式会社M-aidへの出資を契機とし、株式会社スギ薬局とも次世代型予防医療サービスモデルの構築を目的に、業務提携しました。」
M-aidへの出資・業務提携を起点に、スギ薬局とも提携し、パーソナルヘルスデータを活用した予防医療モデルの構築に着手した。