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豊田通商(8015)・事実中間期業績実績の更新直近の業績予想の修正(2026-04-30)では「実績引用」

自動車生産関連取扱増加による増収増益

FY2019-Q2に初出。25回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-04-30。直近の記載は2026-04-30。

25記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q2 – 2026-04-302018: 12019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期業績実績の更新有価証券報告書

    「当社グループの当中間連結会計期間の収益は、自動車販売の増加及び自動車生産関連の取り扱い増加等により、前年同中間連結会計期間を3,484億円(6.9%)上回る5兆4,143億円となりました。」

    自動車販売および自動車生産関連の取扱い増加等を背景に、中間期の収益が前年同期比6.9%増加した。
  2. FY2025-H1中間期業績実績の更新有価証券報告書

    「当社グループの当中間連結会計期間の収益は、円安影響等の一方で、食料事業における取り扱い減少等により、前年同中間連結会計期間を693億円(1.3%)下回る5兆659億円となりました。利益につきましては、営業活動に係る利益は、販売費及び一般管理費の増加の一方で、売上総利益の増加により、前年同中間連結会計期間を148億円(6.3%)上回る2,479億円となりました。」

    中間期収益は5兆659億円で前年同期比1.3%減となった一方、営業活動に係る利益は2,479億円で6.3%増となった。
  3. FY2024-Q3第3四半期の増収増益実績の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の収益は、金属市況及び欧州電力価格下落の一方で、自動車販売の増加及び自動車生産関連の取り扱い増加等により、前年同四半期連結累計期間を3,427億円(4.7%)上回る7兆7,101億円となりました。」

    自動車販売および自動車生産関連取扱の増加等を背景に、第3四半期累計収益を7兆7,101億円へ更新した。金属市況・欧州電力価格の下落は減収要因として記載している。
  4. FY2024-Q2第2四半期の増収増益実績の更新有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間の収益は、金属市況及び欧州電力価格下落の一方で、自動車販売の増加及び自動車生産関連の取り扱い増加等により、前年同四半期連結累計期間を2,275億円(4.6%)上回る5兆1,352億円となりました。 利益につきましては、営業活動に係る利益は、販売費及び一般管理費の増加の一方で、売上総利益の増加により、前年同四半期連結累計期間を252億円(12.1%)上回る2,331億円となりました。四半期利益(親会社の所有者に帰属)は、欧州電力価格下落による持分法投資損益の減少及び利息収支悪化の一方で、営業活動に係る利益の増加等により、前年同四半期連結累計期間を265億円(17.5%)上回る1,777億円となりました。」

    自動車販売・自動車生産関連取扱の増加等を背景に、第2四半期累計の収益、営業活動に係る利益、親会社所有者帰属四半期利益を更新した。
  5. FY2024-Q1第1四半期の増収増益実績の更新有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間の収益は、金属市況及び欧州電力価格下落の一方で、自動車販売の増加及び自動車生産関連の取り扱い増加等により前年同四半期連結累計期間を1,651億円(7.0%)上回る2兆5,407億円となりました。利益につきましては、営業活動に係る利益は販売費及び一般管理費の増加の一方で、売上総利益の増加により、前年同四半期連結累計期間を114億円(11.1%)上回る1,137億円となりました。四半期利益(親会社の所有者に帰属)は欧州電力価格下落による持分法投資損益の減少及び利息収支悪化の一方で、営業活動に係る利益の増加等により前年同四半期連結累計期間を179億円(23.9%)上回る927億円となりました。」

    第1四半期累計の収益、営業活動に係る利益、親会社所有者帰属四半期利益を更新した。自動車販売・自動車生産関連取扱の増加等が増収増益要因として記載され、金属市況・欧州電力価格下落等は減益要因として記載されている。
  6. FY2023-Q3第3四半期の増収増益実績の更新有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間の収益は、自動車販売の増加、金属等の市況及び欧州電力価格上昇により、前年同四半期連結累計期間を1兆5,907億円(27.5%)上回る7兆3,674億円となりました。」

    自動車販売の増加、金属等の市況および欧州電力価格の上昇を背景に、第3四半期累計収益を7兆3,674億円、親会社所有者帰属四半期利益を2,354億円として更新した。
  7. FY2023-Q2第2四半期の増収増益実績の更新有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間の収益は、自動車販売の増加、金属市況及び欧州電力価格上昇により、前年同四半期連結累計期間を1兆1,631億円(31.1%)上回る4兆9,077億円となりました。」

    自動車販売の増加、金属市況および欧州電力価格の上昇を背景に、第2四半期累計の収益を4兆9,077億円へ更新した。
  8. FY2023-Q1第1四半期の増収増益実績の更新有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間の収益は、自動車販売の増加、金属市況及び欧州電力価格上昇により、前年同四半期連結累計期間を5,035億円(26.9%)上回る2兆3,756億円となりました。利益につきましては、営業活動に係る利益は販売費及び一般管理費の増加の一方で、売上総利益の増加により、前年同四半期連結累計期間を264億円(34.7%)上回る1,023億円となりました。四半期利益(親会社の所有者に帰属)は営業活動に係る利益の増加に加え、受取配当金及び持分法投資損益の増加等により、前年同四半期連結累計期間を181億円(32.0%)上回る748億円となりました。」

    自動車販売の増加、金属市況および欧州電力価格の上昇を背景に、第1四半期の収益、営業活動に係る利益、親会社所有者帰属四半期利益が前年同期を上回った。
  9. FY2022通期業績の更新有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の収益は、自動車生産関連の取り扱い及び自動車販売の増加等により、前連結会計年度を1兆7,187億円(27.2%)上回る8兆280億円となりました。」

    自動車生産関連の取扱い・自動車販売の増加等を背景に、通期収益を8兆280億円へ更新した。
  10. FY2022-Q3第3四半期の増収増益実績の更新有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間の収益は、自動車生産関連の取り扱い及び自動車販売の増加等により、前年同四半期連結累計期間を1兆3,298億円(29.9%)上回る5兆7,767億円となりました。 利益につきましては、営業活動に係る利益は販売費及び一般管理費の増加の一方で、売上総利益の増加により、前年同四半期連結累計期間を839億円(58.5%)上回る2,272億円となりました。四半期利益(親会社の所有者に帰属)は営業活動に係る利益の増加に加え、金属本部における関連会社の持分除外益及び持分法投資損益の増加等により、前年同四半期連結累計期間を909億円(101.7%)上回る1,802億円となりました。」

    自動車生産関連の取扱い・自動車販売の増加等を背景に、第3四半期累計の収益、営業活動に係る利益、親会社所有者帰属四半期利益が前年同期を上回った。
  11. FY2022-Q2第2四半期の増収増益実績の更新有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間の収益は、自動車生産関連の取り扱い及び自動車販売の増加等により、前年同四半期連結累計期間を1兆121億円(37.0%)上回る3兆7,446億円となりました。利益につきましては、営業活動に係る利益は売上総利益の増加等により、前年同四半期連結累計期間を775億円(107.5%)上回る1,494億円となりました。四半期利益(親会社の所有者に帰属)は営業活動に係る利益の増加に加え、金属本部における関連会社の持分除外益及び持分法投資損益の増加等により、前年同四半期連結累計期間を859億円(206.0%)上回る1,275億円となりました。」

    自動車生産関連の取扱い・自動車販売の増加等により、第2四半期累計の収益、営業活動に係る利益、親会社所有者帰属四半期利益が前年同期を上回った。
  12. FY2022-Q1第1四半期の増収増益実績の更新有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間の収益は、自動車生産関連の取り扱い及び自動車販売の増加等により、前年同四半期連結累計期間を6,782億円(56.8%)上回る1兆8,721億円となりました。利益につきましては、営業活動に係る利益は売上総利益の増加等により、前年同四半期連結累計期間を568億円(297.0%)上回る759億円となりました。四半期利益(親会社の所有者に帰属)は営業活動に係る利益の増加に加え、持分法による投資損益の増加等により、前年同四半期連結累計期間を434億円(323.4%)上回る567億円となりました。」

    自動車生産関連の取扱い・自動車販売の増加等を背景に、第1四半期の収益、営業活動に係る利益、親会社所有者帰属四半期利益が前年同期を上回った。
  13. FY2021通期収益減少・営業利益微増有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の収益は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響による自動車生産関連の取り扱い及び自動車販売の減少等により、前連結会計年度を3,847億円(5.7%)下回る6兆3,093億円となりました。」

    コロナ禍による自動車生産関連取扱・自動車販売の減少により、通期収益は前期比5.7%減少した。一方、営業活動に係る利益は2,130億円で前期比27億円増加した。
  14. FY2021-Q3第3四半期の減収減益有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間の収益は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響による自動車生産関連の取り扱い及び自動車販売の減少等により、前年同四半期連結累計期間を6,132億円(12.1%)下回る4兆4,469億円となりました。利益につきましては、営業活動に係る利益は売上総利益の減少等により、前年同四半期連結累計期間を207億円(12.6%)下回る1,433億円となりました。四半期利益(親会社の所有者に帰属)は営業活動に係る利益の減少に加え、機械・エネルギー・プラントプロジェクト本部における前期関連会社株式売却益の影響等により、前年同四半期連結累計期間を272億円(23.3%)下回る893億円となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響等により、第3四半期累計の収益、営業活動に係る利益、親会社所有者帰属四半期利益が前年同期を下回った。
  15. FY2021-Q2第2四半期の減収減益有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間の収益は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響による自動車生産関連の取り扱い及び自動車販売の減少等により、前年同四半期連結累計期間を6,317億円(18.8%)下回る2兆7,325億円となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響により、第2四半期累計の収益は前年同期比18.8%減少し、親会社所有者帰属四半期利益も47.3%減少した。
  16. FY2021-Q1新型コロナによる第1四半期減収減益有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間の収益は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響による自動車生産関連の取り扱い及び自動車販売の減少等により、前年同四半期連結累計期間を4,959億円(29.3%)下回る1兆1,939億円となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響により、自動車生産関連取扱・自動車販売が減少し、第1四半期収益が前年同期比29.3%減少した。
  17. FY2020通期業績の更新有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の収益は原油の取り扱い減少及び円高による為替影響等により、前連結会計年度を687億円(1.0%)下回る6兆6,940億円となりました。」

    通期収益は6兆6,940億円、営業活動に係る利益は2,103億円、親会社所有者帰属当期利益は1,355億円となった。
  18. FY2020-Q3第3四半期の減収・親会社帰属利益増加有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間の収益は円高による為替影響等により、前年同四半期連結累計期間を459億円(0.9%)下回る5兆601億円となりました。利益につきましては、営業活動に係る利益は為替差損益の良化等の一方で売上総利益の減少、販売費及び一般管理費の増加により、前年同四半期連結累計期間を11億円(0.7%)下回る1,640億円となりました。四半期利益(親会社の所有者に帰属)は金属本部において減損に伴い持分法による投資損益が悪化した一方で機械・エネルギー・プラントプロジェクト本部における関連会社株式売却益による増益等により、前年同四半期連結累計期間を67億円(6.1%)上回る1,165億円となりました。」

    第3四半期累計では円高等により収益と営業活動に係る利益が減少した一方、関連会社株式売却益等により親会社所有者帰属四半期利益は増加した。
  19. FY2020-Q2第2四半期の増収増益有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間の収益はアフリカ本部における自動車販売の増加等により、前年同四半期連結累計期間を28億円(0.1%)上回る3兆3,642億円となりました。利益につきましては、営業活動に係る利益は売上総利益の減少の一方で為替差損益の良化等により、前年同四半期連結累計期間を12億円(1.1%)上回る1,086億円となりました。四半期利益(親会社の所有者に帰属)は金属本部及び食料・生活産業本部において減損に伴い持分法による投資損益が悪化した一方で機械・エネルギー・プラントプロジェクト本部における関連会社株式売却益による増益等により、前年同四半期連結累計期間を5億円(0.7%)上回る791億円となりました。」

    アフリカ本部の自動車販売増加等により、収益、営業活動に係る利益、親会社所有者帰属四半期利益が前年同期を上回った。
  20. FY2020-Q1第1四半期の増収増益有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間の収益はアフリカ本部における自動車販売の増加等により、前年同四半期連結累計期間を398億円(2.4%)上回る1兆6,898億円となりました。利益につきましては、営業活動に係る利益は売上総利益の増加の一方で販売費及び一般管理費の増加等により、前年同四半期連結累計期間を8億円(1.5%)下回る556億円となりました。四半期利益(親会社の所有者に帰属)は営業活動に係る利益の減少の一方で機械・エネルギー・プラントプロジェクト本部における関連会社株式売却益等により、前年同四半期連結累計期間を90億円(19.2%)上回る556億円となりました。」

    アフリカ本部の自動車販売増加等により収益と親会社所有者帰属四半期利益は前年同期を上回った一方、営業活動に係る利益は減少した。
  21. FY2019自動車関連増収・通期利益増加有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の収益は自動車生産関連取り扱い増加等により、前連結会計年度を2,717億円(4.2%)上回る6兆7,627億円となりました。利益につきましては、営業活動に係る利益は販売費及び一般管理費の増加の一方で、売上総利益の増加及びその他の収益・費用の良化により、前連結会計年度を325億円(17.8%)上回る2,151億円となりました。」

    自動車生産関連の取扱増加を背景に、通期収益と営業活動に係る利益が増加した。第3四半期の親会社帰属利益減少から、通期では当期利益も増加に転じた。
  22. FY2019-Q3自動車関連増収継続・全体利益減少有価証券報告書

    「このような環境のもと、豊田通商グループの当第3四半期連結累計期間の収益は自動車生産関連取り扱い増加等により、前年同四半期連結累計期間を2,495億円(5.1%)上回る5兆1,060億円となりました。利益につきましては、営業活動に係る利益は販売費及び一般管理費の増加及びその他の収益・費用の悪化の一方で、売上総利益の増加により、前年同四半期連結累計期間を173億円(11.7%)上回る1,651億円となりました。四半期利益(親会社の所有者に帰属)は営業活動に係る利益の増加の一方で、化学品・エレクトロニクス本部の前期子会社株式の一部売却益によるその他の金融収益・費用の悪化、並びに、機械・エネルギー・プラントプロジェクト本部及び食料・生活産業本部を中心とした持分法による投資損益の悪化等により、前年同四半期連結累計期間を41億円(3.6%)下回る1,098億円となりました。」

    自動車生産関連の取扱増加等を背景に収益と営業活動に係る利益は増加した一方、親会社所有者帰属四半期利益は持分法投資損益等の悪化により前年同期を下回った。
  23. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「このような環境のもと、豊田通商グループの当第2四半期連結累計期間の収益は自動車生産関連取り扱い増加等により、前年同四半期連結累計期間を2,298億円(7.3%)上回る3兆3,614億円となりました。利益につきましては、営業活動に係る利益は販売費及び一般管理費の増加の一方で、売上総利益の増加等により、前年同四半期連結累計期間を126億円(13.3%)上回る1,074億円となりました。その結果、四半期利益(親会社の所有者に帰属)は786億円となり、前年同四半期連結累計期間を52億円(7.1%)上回りました。」

    自動車生産関連の取扱増加等を背景に、収益、営業活動に係る利益、親会社の所有者に帰属する四半期利益が前年同期を上回った。
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