豊田通商(8015)・施策再掲
グローバルダイバーシティ&インクルージョン
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様性を重視した人材登用とインクルーシブな就業環境整備250社が書いているテーマ・逆風0社・追い風258社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの258件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、性別や年齢、国籍等のさまざまな「違い」を尊重して受け入れ、積極的に活かすDE&Iを経営戦略として推進しております。」
ダイバーシティ&インクルージョンを経営戦略として継続し、多様な人財の活躍、働き方・ワークライフバランス、会社風土の醸成を3テーマとして整理している。 - FY2022前進有価証券報告書
「リモートワークの有用性が確認された一方で、オフィスを「偶発的な会話が生まれる重要な場所」と定義し、当社では「オフィス改革」や「多様性の促進(ダイバーシティ&インクルージョン)」を進め、お客さまへの提供価値および業務生産性の向上を図り、新たな付加価値の創出に努めてまいります。」
ダイバーシティ&インクルージョンに加え、オフィス改革を新しい働き方への具体的施策として示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社が推進する新規事業やダイバーシティ経営等について専門的な観点からの助言ならびに取締役の職務執行に対する監督を行っていただくことを期待して、引き続き社外取締役に選任するものです。」
新規事業やダイバーシティ経営を社外取締役の助言・監督対象として引き続き位置づけている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、グローバルに持続的な成長を実現するため、「人材=人財」として多様性を生かした価値創造を目指すべく、「ダイバーシティ&インクルージョン」を重要な経営戦略の一つとして深化させます。」
ダイバーシティ&インクルージョンを重要な経営戦略として深化させる方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、グロ-バルに持続的な成長を実現するため、「人材=人財」として多様性を生かした価値創造を目指すべく、「グロ-バルダイバ-シティ&インクル-ジョン」を重要な経営戦略の1つとして深化させます。」
グローバル・ダイバーシティ&インクルージョンを重要な経営戦略として深化させる方針を示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「より一層のグローバルな成長のために、「人材=人財」と捉え、多様性を生かした価値創造を目指し、「グローバルダイバーシティ&インクルージョン」を重要な経営戦略の1つとして推進いたします。また、国内はもとより、海外での優秀な人財の採用・育成・登用にも努めてまいります。」
多様性を生かすことを重要な経営戦略とし、国内外での採用・育成・登用を進めるとしている。