豊田通商(8015)・施策前進
国内船舶向けLNG燃料供給事業の事業化
FY2019-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2019-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
船舶向けLNG燃料供給・バンカリング事業の立ち上げ2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当社が出資するセントラルLNGシッピング株式会社が、液化天然ガス(LNG)を船舶に供給するためのLNG燃料供給船1隻の造船契約を2018年7月に川崎重工業株式会社と締結しました。」
前四半期に合弁会社を設立した国内船舶向けLNG燃料供給事業について、LNG燃料供給船1隻の造船契約締結に進んだ。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「国内における船舶向けの液化天然ガス(LNG)燃料供給の事業化を目的に、川崎汽船株式会社・中部電力株式会社・日本郵船株式会社と共同で、2018年5月に合弁会社を設立しました。」
川崎汽船、中部電力、日本郵船との合弁会社を設立し、国内船舶向けLNG燃料供給の事業化に着手した。