豊田通商(8015)・施策再掲
北海道北部風力送電による送変電設備の商業運転
FY2024-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
北海道北部風力送電の送変電設備商業運転1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「北海道北部風力送電㈱は、2023年4月、北海道道北地域で、約78kmの送電線や国内最大規模のリチウムイオン蓄電池で構成される送変電設備一式の商業運転を開始しました。同地域では、3社が2025年度までに国内最大級となる約540MW規模の風力発電所の建設も進めております。」
送変電設備の商業運転開始と、2025年度までの約540MW規模の風力発電所接続計画を年次の事業活動でも再確認している。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「㈱ユーラスエナジーホールディングス等が出資・設立した北海道北部風力送電㈱は、2023年4月、送電網に課題があった北海道道北地域にて、約78kmの送電線や国内最大規模のリチウムイオン蓄電池で構成される送変電設備一式の商業運転を開始しました。近隣エリアでは、ユーラス傘下会社を含む3社が2025年度までに国内最大級となる約540MW規模の風力発電所の建設も進めており、順次、送変電設備に接続していきます。」
北海道道北地域で送変電設備一式の商業運転を開始し、2025年度までに約540MW規模の風力発電所を接続する計画を示した。