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豊田通商(8015)・施策達成

豪州ガス探鉱・生産子会社の売却

FY2018-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q1。

3記載
1年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q3 – FY20182018: 32018
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比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。このテーマの397件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「前連結会計年度における売却目的で保有する資産及び直接関連する負債は、当社保有の投資不動産の一部、並びに当社連結子会社であるToyota Tsusho Gas E&P Trefoil Pty Ltd及びToyota Tsusho Gas E&P Otway Limitedに係る資産及び負債であります。当該売却はそれぞれ2018年4月及び6月に完了しております。」

    売却予定としていた豪州ガス探鉱・生産子会社2社の売却が2018年4月および6月に完了した。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における売却目的で保有する資産及び直接関連する負債は、主として当社連結子会社であるToyota Tsusho Gas E&P Trefoil Pty Ltd及びToyota Tsusho Gas E&P Otway Limitedに係る資産及び負債であります。2017年12月に売却先との売買契約締結に至り、当連結会計年度末から1年以内に売却が見込まれることから、売却予定資産及び負債を売却目的保有に分類しております。」

    豪州ガス探鉱・生産子会社2社について、売却契約と1年以内の売却見込みを引き続き記載している。
  3. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間における売却目的で保有する資産及び直接関連する負債は、当社連結子会社であるToyota Tsusho Gas E&P Trefoil Pty Ltd及びToyota Tsusho Gas E&P Otway Limitedに係る資産及び負債であります。2017年12月に売却予定先との合意に至り、当第3四半期連結会計期間末から1年以内に売却が見込まれることとなったことから、売却予定資産及び負債を売却目的保有に分類しております。」

    豪州のガス探鉱・生産子会社2社について、売却予定先との合意に至り、1年以内の売却見込みを示した。
一緒に動いた変遷

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報道
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