蝶理(8014)・施策再定義
CSR・IRの強化
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IRと資本政策による株主価値向上38社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社
蝶理がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。同じテーマの他社の中央値(2026年)より2年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。15社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「G:ガバナンス 資本コストや株価を意識した経営、PBR向上のための株主・投資家との対話の充実を推進。開示情報の充実。」
従来のCSR・IR強化が、資本コスト・株価を意識した経営、PBR向上、株主・投資家対話、情報開示の充実へ再整理された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「「内部統制システムの強化」、「グローバルリスクマネジメント」、「CSR・IRの強化」、「配当方針の充実」等を通じて、コーポレート・ガバナンスの更なる強化を図ります。」
CSR・IRの強化を含むガバナンス施策を引き続き掲げた。 - FY2017初出有価証券報告書
「「内部統制システムの強化」、「グローバルリスクマネジメント」、「CSR・IRの強化」、「配当方針の充実」を通じて、コーポレート・ガバナンスの更なる強化を図ります。」
CSR・IRの強化をコーポレート・ガバナンス強化の基本施策として初めて明示。