研究開発費63百万円
FY2017に初出。26回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに44社。
- FY2026研究開発費の減少有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は28百万円であります。」
研究開発費は前年度の70百万円から28百万円へ減少した。 - FY2026-H1研究開発費の減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は9百万円であります。」
研究開発費総額は、前中間期の34百万円から9百万円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は34百万円であります。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費総額34百万円とし、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認した。 - FY2024研究開発費の増加有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は70百万円であります。」
研究開発費は前年度の59百万円から70百万円へ増加した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は54百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費総額54百万円とし、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は31百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費総額31百万円を記載した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は17百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費総額17百万円とし、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は28百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費総額28百万円とし、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は14百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費総額14百万円と、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを記載した。 - FY2022研究開発費の減少有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は59百万円であります。」
研究開発費総額は前年度の65百万円から59百万円となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は44百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費総額は44百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は15百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費総額15百万円と、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを記載した。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は19百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費総額を19百万円と記載した。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は8百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当四半期の研究開発費総額を8百万円と記載した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は23百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費総額23百万円と、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを記載した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は16百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計の研究開発費は16百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は10百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期の研究開発費総額10百万円と、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを記載した。 - FY2019研究開発費の減少有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は32百万円であります。」
研究開発費総額は前年度の45百万円から32百万円となった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は19百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費は19百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は11百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計の研究開発費は11百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期の研究開発費は4百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載した。 - FY2018研究開発費の減少有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は45百万円であります。」
研究開発費総額は前年度の63百万円から45百万円となった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は33百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費総額33百万円と、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを記載。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は22百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費総額を22百万円とし、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載した。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は11百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期の研究開発費総額11百万円と、研究開発活動に重要な変更がないことを記載。 - FY2017初出有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は63百万円であります。」
当年度の研究開発費総額と、繊維事業62百万円・化学品事業1百万円の内訳を記載。