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蝶理(8014)・事実前進直近の決算(2026-07-30)では「その他」

通期の負債減少と純資産増加

FY2017に初出。9回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載は2026-07-30。

9記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017 – FY20242017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 220222023: 120232024: 120242025: 020252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。21社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている46社のうち14社を表示しています。上の文は46社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-30その他決算

    「当第1四半期連結会計期間末における負債は、469億50百万円となり、前連結会計年度末に比べ39億78百万円減少しました。」

    第1四半期末は負債が減少し、純資産は前年度末比19億99百万円増加した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における負債は、509億28百万円となり、前連結会計年度末に比べ30億45百万円減少しました。」「当連結会計年度末における純資産は、1,024億44百万円となり、前連結会計年度末に比べ103億42百万円増加しました。」

    通期末の負債減少・純資産増加が継続し、総資産は72億97百万円増加、純資産は初めて1,000億円を超えた。
  3. FY2024負債減少・純資産増加の継続有価証券報告書

    「当連結会計年度末における負債は、612億53百万円となり、前連結会計年度末に比べ97億88百万円減少しました。」「当連結会計年度末における純資産は、820億97百万円となり、前連結会計年度末に比べ99億38百万円増加しました。」

    通期末は負債が97億88百万円減少し、純資産が99億38百万円増加した。
  4. FY2024-Q1総資産・負債減少、純資産増加への転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、1,422億79百万円となり、前連結会計年度末に比べ9億21百万円減少しました。当第1四半期連結会計期間末における負債は、678億99百万円となり、前連結会計年度末に比べ31億41百万円減少しました。当第1四半期連結会計期間末における純資産は、743億79百万円となり、前連結会計年度末に比べ22億20百万円増加しました。」

    前年度末に総資産・負債・純資産がいずれも増加していた状態から、当第1四半期末は総資産・負債が減少し、純資産が増加する状態となった。
  5. FY2023-Q1資産・負債・純資産の増加継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、1,440億11百万円となり、前連結会計年度末に比べ98億90百万円増加しました。当第1四半期連結会計期間末における負債は、762億3百万円となり、前連結会計年度末に比べ71億78百万円増加しました。当第1四半期連結会計期間末における純資産は、678億8百万円となり、前連結会計年度末に比べ27億11百万円増加しました。」

    通期末に続き、第1四半期末でも総資産・負債・純資産が前年度末比で増加した。
  6. FY2022連結子会社化による資産・負債・純資産の増加継続有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は、1,341億21百万円となり、前連結会計年度末に比べ235億29百万円増加しました。株式会社STX及びその子会社2社の連結子会社化等に伴い、主に受取手形及び売掛金が181億30百万円、商品及び製品が66億81百万円、未着商品が29億52百万円増加しました。」

    STX及び海外子会社2社の連結子会社化等により、総資産は235億29百万円、負債は172億64百万円、純資産は62億64百万円増加した。
  7. FY2019資産・負債減少、純資産増加への転換有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は、1,184億99百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億56百万円減少しました。」「当連結会計年度末における負債は、646億2百万円となり、前連結会計年度末に比べ32億99百万円減少しました。」「当連結会計年度末における純資産は、538億97百万円となり、前連結会計年度末に比べ27億43百万円増加しました。」

    前年度の総資産・負債・純資産のいずれも増加という状態から、総資産と負債が減少し、純資産が増加する方向へ変化した。
  8. FY2018財政状態の増加方向への変化有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は、1,191億18百万円となり、前連結会計年度末に比べ211億34百万円増加しました。当連結会計年度末における負債は、679億64百万円となり、前連結会計年度末に比べ163億24百万円増加しました。当連結会計年度末における純資産は、511億53百万円となり、前連結会計年度末に比べ48億10百万円増加しました。」

    従来の負債減少から方向が変わり、通期末では総資産・負債・純資産のいずれも前年度末比で増加した。
  9. FY2017初出有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は、979億83百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億52百万円減少しました。当連結会計年度末における負債は、516億40百万円となり、前連結会計年度末に比べ42億12百万円減少しました。当連結会計年度末における純資産は、463億43百万円となり、前連結会計年度末に比べ34億60百万円増加しました。」

    通期末の総資産と負債は前年度末から減少し、純資産は34億60百万円増加した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
蝶理の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-30の決算で、「その他」でした。
報道
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