蝶理(8014)・施策前進
アサダユウの決算日統一による連結業績管理の効率化
FY2021-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2021-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結子会社の決算日変更による連結期間調整85社が書いているテーマ・逆風1社・追い風12社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3前進有価証券報告書
「この決算日変更に伴い、当第3四半期連結累計期間において、2020年2月1日から2020年12月31日までの11カ月間を連結対象期間としており、決算日変更に伴う影響額は四半期連結損益計算書を通して調整する方法を採用しております。なお、この変更による売上高、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。」
アサダユウの決算日統一を第3四半期累計の連結実務へ反映し、連結対象期間を11カ月間として調整した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「この決算日変更に伴い、当第2四半期連結累計期間において、2020年2月1日から2020年9月30日までの8カ月間を連結対象期間としており、決算日変更に伴う影響額は四半期連結損益計算書を通して調整する方法を採用しております。なお、この変更による売上高、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。」
アサダユウの決算日変更を第2四半期累計の連結実務に反映し、8カ月間を連結対象期間とする調整方法を適用した。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「この決算日変更に伴い、当第1四半期連結累計期間において、2020年2月1日から2020年6月30日までの5カ月間を連結対象期間としており、決算日変更に伴う影響額は四半期連結損益計算書を通して調整する方法を採用しております。」
アサダユウの決算日変更を連結決算に反映し、5カ月間を連結対象期間とする調整方法を採用した。