蝶理(8014)・事実達成
PT.MATSUOKA INDUSTRIES INDONESIAの持分法適用化
FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
PT.MATSUOKA INDUSTRIES INDONESIAの重要性増加による持分法適用化と全株式譲渡による除外1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1達成有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、PT. MATSUOKA INDUSTRIES INDONESIAの株式の全部を譲渡し、持分法適用の範囲から除外しております。」
持分法適用会社であったPT. MATSUOKA INDUSTRIES INDONESIAの全株式譲渡と持分法適用範囲からの除外が完了した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度において持分法非適用の関連会社であったPT.MATSUOKA INDUSTRIES INDONESIAは、重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より持分法適用の範囲に含めております。」
PT.MATSUOKA INDUSTRIES INDONESIAを第1四半期連結会計期間から持分法適用範囲に含めたことを再確認した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「前連結会計年度において持分法非適用の関連会社であったPT.MATSUOKA INDUSTRIES INDONESIAは、重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より持分法適用の範囲に含めております。」
PT.MATSUOKA INDUSTRIES INDONESIAを第1四半期連結会計期間から持分法適用範囲に含めたことを再確認した。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「前連結会計年度において持分法非適用の関連会社であったPT.MATSUOKA INDUSTRIES INDONESIAは、重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間より持分法適用の範囲に含めております。」
PT.MATSUOKA INDUSTRIES INDONESIAについて、重要性の増加を理由に当第1四半期連結会計期間から持分法適用範囲へ変更した。