蝶理(8014)・施策前進
関係会社の業務適正確保と内部監査
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業務監査グループによる国内外グループ監査137社が書いているテーマ・逆風0社・追い風137社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに42社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている137社のうち14社を表示しています。上の文は137社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「内部監査については、代表取締役社長直轄の業務監査部(人員:専任7名)を設置しております。」
関係会社を含む内部監査について、社長直轄・専任7名の業務監査部による監査と、取締役会・監査等委員会へのデュアルレポート体制を明示した。 - FY2018初出有価証券報告書
「「関係会社運営規程」、「海外店運営規程」を定め、当社と国内・海外関係会社間でリスク管理、効率性に関する協議、情報の共有化、指示・要請の伝達等を経営管理部が担当しております。また、「業務監査規程」に基づき、社長が指名する監査チームが内部監査を実施し、関係会社各社の業務遂行の適法性・妥当性・効率性を監査しております。」
国内外の関係会社を対象に、運営規程、情報共有、リスク管理、内部監査および改善支援を行う仕組みが独立した施策として記載された。