第3四半期末の負債減少と純資産増加
FY2017-Q3に初出。24回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに23社。
- FY2026-H1総資産・負債減少、純資産増加への転換有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における総資産は、1,439億9百万円となり、前連結会計年度末に比べ21億66百万円減少しました。」
前中間期には総資産・純資産が増加し負債が減少していたが、当中間期は総資産と負債が減少し、純資産は23億円増加した。 - FY2025-H1総資産・純資産増加、負債減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における総資産は、1,444億33百万円となり、前連結会計年度末に比べ10億82百万円増加しました。」「当中間連結会計期間末における負債は、555億88百万円となり、前連結会計年度末に比べ56億64百万円減少しました。」「当中間連結会計期間末における純資産は、888億44百万円となり、前連結会計年度末に比べ67億47百万円増加しました。」
前年度末比で総資産と純資産が増加する一方、負債は減少した。純資産は親会社株主に帰属する中間純利益の計上等により増加した。 - FY2024-Q3総資産増加・負債減少・純資産増加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、1,475億43百万円となり、前連結会計年度末に比べ43億43百万円増加しました。」「当第3四半期連結会計期間末における負債は、671億57百万円となり、前連結会計年度末に比べ38億84百万円減少しました。」「当第3四半期連結会計期間末における純資産は、803億86百万円となり、前連結会計年度末に比べ82億27百万円増加しました。」
第3四半期末は、総資産が増加する一方、負債は減少し、純資産は82億27百万円増加した。 - FY2024-Q2総資産増加・負債減少・純資産増加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、1,471億79百万円となり、前連結会計年度末に比べ39億78百万円増加しました。」
前回の総資産減少から、総資産は39億78百万円増加へ転じた。一方、負債は22億62百万円減少し、純資産は62億40百万円増加した。 - FY2024-Q1総資産・負債減少、純資産増加への転換有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、1,422億79百万円となり、前連結会計年度末に比べ9億21百万円減少しました。当第1四半期連結会計期間末における負債は、678億99百万円となり、前連結会計年度末に比べ31億41百万円減少しました。当第1四半期連結会計期間末における純資産は、743億79百万円となり、前連結会計年度末に比べ22億20百万円増加しました。」
前年度末比で総資産と負債が減少する一方、純資産は増加した。 - FY2023-Q3資産・負債・純資産の増加継続有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、1,513億64百万円となり、前連結会計年度末に比べ172億43百万円増加しました。」
第3四半期末も前年度末比で総資産、負債、純資産がいずれも増加した。総資産は172億43百万円、負債は104億88百万円、純資産は67億54百万円増加している。 - FY2023-Q2資産・負債・純資産の増加継続有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、1,502億98百万円となり、前連結会計年度末に比べ161億77百万円増加しました。当第2四半期連結会計期間末における負債は、789億63百万円となり、前連結会計年度末に比べ99億39百万円増加しました。当第2四半期連結会計期間末における純資産は、713億34百万円となり、前連結会計年度末に比べ62億38百万円増加しました。」
第1四半期に続き、前連結会計年度末比で総資産・負債・純資産のいずれも増加した。 - FY2023-Q1資産・負債・純資産の増加継続有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、1,440億11百万円となり、前連結会計年度末に比べ98億90百万円増加しました。当第1四半期連結会計期間末における負債は、762億3百万円となり、前連結会計年度末に比べ71億78百万円増加しました。当第1四半期連結会計期間末における純資産は、678億8百万円となり、前連結会計年度末に比べ27億11百万円増加しました。」
前年度末比で総資産・負債・純資産のいずれも増加した。主な増加項目として、受取手形及び売掛金、商品及び製品、短期借入金等が記載された。 - FY2022-Q3連結子会社化による資産・負債・純資産の増加継続有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、1,311億91百万円となり、前連結会計年度末に比べ205億99百万円増加しました。株式会社スミテックス・インターナショナル及びその海外子会社2社の連結子会社化等に伴い、主に受取手形及び売掛金が168億57百万円増加、商品及び製品が53億32百万円増加、顧客関連資産を10億18百万円計上し、また現金及び預金が20億90百万円減少、関係会社預け金が20億円減少したことによるものであります。」
スミテックス・インターナショナル及び海外子会社2社の連結子会社化等を背景に、総資産は前年度末比205億99百万円、負債は156億43百万円、純資産は49億55百万円増加した。 - FY2022-Q2連結子会社化による資産・負債・純資産の増加継続有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、1,231億39百万円となり、前連結会計年度末に比べ125億48百万円増加しました。これは株式会社スミテックス・インターナショナル及びその海外子会社2社の連結子会社化等に伴い、主に受取手形及び売掛金が77億46百万円増加、商品及び製品が57億75百万円増加、のれんが15億15百万円増加、関係会社預け金が20億円減少したことによるものであります。当第2四半期連結会計期間末における負債は、601億32百万円となり、前連結会計年度末に比べ83億72百万円増加しました。当第2四半期連結会計期間末における純資産は、630億7百万円となり、前連結会計年度末に比べ41億75百万円増加しました。」
スミテックス・インターナショナル及び海外子会社2社の連結子会社化等を背景に、総資産・負債・純資産の前年度末比増加が続いた。 - FY2022-Q1財政状態の増加方向への変化有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、1,200億2百万円となり、前連結会計年度末に比べ94億10百万円増加しました。」「当第1四半期連結会計期間末における負債は、590億22百万円となり、前連結会計年度末に比べ72億62百万円増加しました。」「当第1四半期連結会計期間末における純資産は、609億80百万円となり、前連結会計年度末に比べ21億48百万円増加しました。」
従来の総資産・負債減少傾向から変化し、スミテックス・インターナショナル等の連結子会社化に伴い、総資産・負債・純資産がいずれも前年度末比で増加した。 - FY2021-Q3純資産の減少から増加への転換有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、1,072億59百万円となり、前連結会計年度末に比べ71億40百万円減少しました。」「当第3四半期連結会計期間末における負債は、485億74百万円となり、前連結会計年度末に比べ85億47百万円減少しました。」「当第3四半期連結会計期間末における純資産は、586億85百万円となり、前連結会計年度末に比べ14億6百万円増加しました。」
総資産・負債の減少は続いたが、前四半期の純資産減少から、親会社株主に帰属する四半期純利益やその他有価証券評価差額金の増加等により純資産増加へ転じた。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、998億71百万円となり、前連結会計年度末に比べ145億29百万円減少しました。当第2四半期連結会計期間末における負債は、430億24百万円となり、前連結会計年度末に比べ140億97百万円減少しました。当第2四半期連結会計期間末における純資産は、568億47百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億32百万円減少しました。」
総資産・負債の減少が続く一方、従来増加していた純資産も前連結会計年度末比で減少した。 - FY2021-Q1資産・負債・純資産の同時減少有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、995億30百万円となり、前連結会計年度末に比べ148億69百万円減少しました。」「当第1四半期連結会計期間末における負債は、446億19百万円となり、前連結会計年度末に比べ125億1百万円減少しました。」「当第1四半期連結会計期間末における純資産は、549億11百万円となり、前連結会計年度末に比べ23億67百万円減少しました。」
前年度末比で総資産・負債が減少する状態は続いたが、従来増加していた純資産も当四半期末には減少した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、1,182億58百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億40百万円減少しました。当第3四半期連結会計期間末における負債は、616億2百万円となり、前連結会計年度末に比べ29億99百万円減少しました。当第3四半期連結会計期間末における純資産は、566億55百万円となり、前連結会計年度末に比べ27億58百万円増加しました。」
第3四半期末も、前年度末比で総資産・負債が減少し、純資産が増加した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、1,108億94百万円となり、前連結会計年度末に比べ76億5百万円減少しました。これは主に、受取手形及び売掛金が74億70百万円減少、現金及び預金が13億81百万円減少、投資その他の資産が11億87百万円増加したことによるものであります。当第2四半期連結会計期間末における負債は、549億33百万円となり、前連結会計年度末に比べ96億69百万円減少しました。当第2四半期連結会計期間末における純資産は、559億61百万円となり、前連結会計年度末に比べ20億63百万円増加しました。」
第2四半期末も、前連結会計年度末比で総資産・負債が減少し、純資産が増加した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、1,134億63百万円となり、前連結会計年度末に比べ50億36百万円減少しました。これは主に受取手形及び売掛金が36億38百万円減少、現金及び預金が18億26百万円減少、商品及び製品が7億14百万円増加したことによるものであります。当第1四半期連結会計期間末における負債は、586億15百万円となり、前連結会計年度末に比べ59億86百万円減少しました。当第1四半期連結会計期間末における純資産は、548億47百万円となり、前連結会計年度末に比べ9億50百万円増加しました。」
第1四半期末も、前連結会計年度末比で総資産・負債が減少し、純資産が増加した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、1,185億68百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億87百万円減少しました。当第3四半期連結会計期間末における負債は、656億37百万円となり、前連結会計年度末に比べ22億64百万円減少しました。当第3四半期連結会計期間末における純資産は、529億31百万円となり、前連結会計年度末に比べ17億77百万円増加しました。」
第3四半期末も、前連結会計年度末比で総資産・負債が減少し、純資産が増加した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、1,183億56百万円となり、前連結会計年度末に比べ6億99百万円減少しました。」「当第2四半期連結会計期間末における負債は、653億75百万円となり、前連結会計年度末に比べ25億26百万円減少しました。」「当第2四半期連結会計期間末における純資産は、529億80百万円となり、前連結会計年度末に比べ18億27百万円増加しました。」
第2四半期末も、前連結会計年度末比で総資産・負債が減少し、純資産が増加した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、1,107億47百万円となり、前連結会計年度末に比べ83億8百万円減少しました。これは主に受取手形及び売掛金が60億16百万円減少、現金及び預金が25億71百万円減少したことによるものであります。当第1四半期連結会計期間末における負債は、593億50百万円となり、前連結会計年度末に比べ85億51百万円減少しました。当第1四半期連結会計期間末における純資産は、513億96百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億43百万円増加しました。」
第1四半期末も、前連結会計年度末比で総資産・負債が減少し、純資産が増加した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、1,074億76百万円となり、前連結会計年度末に比べ94億93百万円増加しました。当第3四半期連結会計期間末における負債は、568億52百万円となり、前連結会計年度末に比べ52億12百万円増加しました。当第3四半期連結会計期間末における純資産は、506億24百万円となり、前連結会計年度末に比べ42億81百万円増加しました。」
第2四半期に続き、前連結会計年度末比で総資産、負債、純資産のいずれも増加した。 - FY2018-Q2財政状態の増加方向への変化有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、1,061億65百万円となり、前連結会計年度末に比べ81億81百万円増加しました。」「当第2四半期連結会計期間末における負債は、570億8百万円となり、前連結会計年度末に比べ53億68百万円増加しました。」「当第2四半期連結会計期間末における純資産は、491億56百万円となり、前連結会計年度末に比べ28億13百万円増加しました。」
前年度末比で総資産、負債、純資産のいずれも増加した。従来記載されていた負債減少とは財政状態の方向が変化している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、966億57百万円となり、前連結会計年度末に比べ13億25百万円減少しました。これは主に受取手形及び売掛金が35億63百万円減少、商品及び製品が23億44百万円増加したことによるものであります。当第1四半期連結会計期間末における負債は、495億7百万円となり、前連結会計年度末に比べ21億32百万円減少しました。これは主に支払手形及び買掛金が21億53百万円減少したことによるものであります。当第1四半期連結会計期間末における純資産は、471億49百万円となり、前連結会計年度末に比べ8億6百万円増加しました。」
四半期末の総資産と負債が前連結会計年度末から減少し、純資産が増加したという財政状態の変化を記載。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、941億23百万円となり、前連結会計年度末に比べ46億12百万円減少しました。これは主に受取手形及び売掛金が37億42百万円減少、のれんが7億64百万円減少したことによるものであります。当第3四半期連結会計期間末における負債は、498億8百万円となり、前連結会計年度末に比べ60億44百万円減少しました。当第3四半期連結会計期間末における純資産は、443億15百万円となり、前連結会計年度末に比べ14億32百万円増加しました。」
第3四半期末の総資産と負債は前連結会計年度末から減少し、純資産は14億32百万円増加した。