ナイガイ(8013)・施策削除
物流-販売系情報システムインフラの軽量化によるコスト削減
FY2017に初出。4回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018。直近の記載はFY2020。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報システム・IT基盤の更新と最適化136社が書いているテーマ・逆風1社・追い風141社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書従来の物流・販売系情報システムの軽量化や、顧客情報・デジタルマーケティングを組み合わせたIT戦略について、当ファイリングでは独立した記載がない。
- FY2019前進有価証券報告書
「卸売り及び小売り事業での顧客情報、デジタルマーケティング、ナイガイラボを組み合わせて、お客様の潜在ニーズを深掘りし、より精度の高いレッグ・ソリューションビジネスへの深化と市場展開拡大を行う。」
IT戦略の位置づけが、従来のインフラ軽量化から、顧客情報・デジタルマーケティング・ナイガイラボを組み合わせた営業・マーケティング支援へ具体化している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「・「ものトーク」「足元Q&Aサイト」でのコミュニーケーション力強化 ・マーケティング力強化のための営業支援型ITシステムの構築」
従来の物流・販売系情報システムインフラの軽量化・コスト削減から、消費者コミュニケーションとマーケティングを支援するITシステム構築へ、IT戦略の表現が広がっている。 - FY2017初出有価証券報告書
「⑥物流-販売系情報システムインフラの軽量化によるコスト削減」
物流・販売系情報システムインフラを軽量化し、コスト削減を図る施策を新たに明示。