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ナイガイ(8013)・事実再掲

収益認識会計基準の適用による収益表示・認識方法の変更

FY2023-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q1 – FY20232022: 320222023: 12023
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は228百万円減少し、売上原価は111百万円減少し、販売費及び一般管理費は117百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。」

    期首から適用した収益認識会計基準等を継続適用し、通期の表示影響を開示している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は166百万円増加し、売上原価は250百万円増加し、販売費及び一般管理費は84百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。」

    第1四半期から適用した収益認識会計基準等を継続適用し、第3四半期累計での表示影響を開示した。利益剰余金期首残高への影響はない。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は16百万円増加し、売上原価は73百万円増加し、販売費及び一般管理費は57百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。」

    第1四半期から適用した収益認識会計基準等を継続適用し、当第2四半期累計での表示影響を売上高16百万円増、売上原価73百万円増、販売費及び一般管理費57百万円減として開示した。
  4. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)および「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2021年3月26日)(以下「収益認識会計基準等」という。)を当第1四半期連結会計期間の期首より適用し、約束した財またはサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財またはサービスとして交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしています。」

    当四半期の期首から収益認識会計基準等を適用し、返品権付取引、本人・代理人取引、顧客に支払われる対価の処理方法を変更した。適用により売上高は221百万円、売上原価は253百万円増加し、販売費及び一般管理費は31百万円減少した。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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