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ナイガイ(8013)・方針再掲

実需に限定した為替予約による為替変動リスク回避

FY2017に初出。13回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-04-16。

13記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – 2026-04-162017: 120172018: 320182019: 420192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 1
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為替予約による為替変動リスクのヘッジ方針48社が書いているテーマ・逆風12社・追い風36社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに30社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-04-16再掲株主総会

    「デリバティブ取引は、原則として実需に伴う取引に限定しており、投機的な取引は行わない方針であります。」

    実需に限定した為替予約等の利用方針が継続して記載されている。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「デリバティブ取引は、外貨建資産・負債に係る将来の為替相場の変動によるリスクを回避する目的で、実需の範囲内で外貨建資産・負債を対象とした為替予約取引を利用しており、投機目的やトレーディング目的のためにはこれを利用しておりません。」

    為替予約を実需の範囲に限定し、投機目的・トレーディング目的では利用しない方針を継続している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「デリバティブ取引は、外貨建資産・負債に係る将来の為替相場の変動によるリスクを回避する目的で、実需の範囲内で外貨建資産・負債を対象とした為替予約取引を利用しており、投機目的やトレーディング目的のためにはこれを利用しておりません。」

    為替予約を実需の範囲に限定し、投機目的・トレーディング目的では利用しない方針を継続している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「デリバティブ取引は、外貨建資産・負債に係る将来の為替相場の変動によるリスクを回避する目的で、実需の範囲内で外貨建資産・負債を対象とした為替予約取引を利用しており、投機目的やトレーディング目的のためにはこれを利用しておりません。」

    為替予約を実需の範囲に限定し、投機目的・トレーディング目的では利用しない方針を継続している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「デリバティブ取引は、原則として実需に伴う取引に限定しており、投機的な取引は行わない方針であります。」

    デリバティブ取引を実需に限定し、投機的取引を行わない方針を継続している。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「(2)前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    実需に限定した為替予約による為替変動リスク回避の方針について、前事業年度から重要な変更はないと記載されている。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「(2)前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    実需に限定した為替予約による為替変動リスク回避の方針について、前事業年度から重要な変更はないと記載されている。
  8. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「(2)前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    実需に限定した為替予約による為替変動リスク回避の方針について、前事業年度から重要な変更はないと記載されている。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「デリバティブ取引は、外貨建資産・負債に係る将来の為替相場の変動によるリスクを回避する目的で、実需の範囲内で外貨建資産・負債を対象とした為替予約取引を利用しており、投機目的やトレーディング目的のためにはこれを利用しておりません。」

    為替予約を実需の範囲に限定し、投機目的・トレーディング目的では利用しない方針を継続している。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「(2)前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    実需に限定した為替予約による為替変動リスク回避の方針について、重要な変更はないと記載している。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    実需に限定した為替予約による為替変動リスク回避の方針について、重要な変更はないと記載している。
  12. FY2018再掲有価証券報告書

    「デリバティブ取引は、外貨建資産・負債に係る将来の為替相場の変動によるリスクを回避する目的で、実需の範囲内で外貨建資産・負債を対象とした為替予約取引を利用しており、投機目的やトレーディング目的のためにはこれを利用しておりません。」

    為替予約を実需の範囲に限定し、投機目的・トレーディング目的では利用しない方針を継続して記載している。
  13. FY2017初出有価証券報告書

    「デリバティブ取引は、外貨建資産・負債に係る将来の為替相場の変動によるリスクを回避する目的で、実需の範囲内で外貨建資産・負債を対象とした為替予約取引を利用しており、投機目的やトレーディング目的のためにはこれを利用しておりません。」

    為替予約を外貨建資産・負債に係る実需の範囲に限定し、投機目的・トレーディング目的では利用しない方針を記載。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ナイガイの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-16の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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