実需に限定した為替予約による為替変動リスク回避
FY2017に初出。13回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-04-16。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに30社。
- 2026-04-16再掲株主総会
「デリバティブ取引は、原則として実需に伴う取引に限定しており、投機的な取引は行わない方針であります。」
実需に限定した為替予約等の利用方針が継続して記載されている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「デリバティブ取引は、外貨建資産・負債に係る将来の為替相場の変動によるリスクを回避する目的で、実需の範囲内で外貨建資産・負債を対象とした為替予約取引を利用しており、投機目的やトレーディング目的のためにはこれを利用しておりません。」
為替予約を実需の範囲に限定し、投機目的・トレーディング目的では利用しない方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「デリバティブ取引は、外貨建資産・負債に係る将来の為替相場の変動によるリスクを回避する目的で、実需の範囲内で外貨建資産・負債を対象とした為替予約取引を利用しており、投機目的やトレーディング目的のためにはこれを利用しておりません。」
為替予約を実需の範囲に限定し、投機目的・トレーディング目的では利用しない方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「デリバティブ取引は、外貨建資産・負債に係る将来の為替相場の変動によるリスクを回避する目的で、実需の範囲内で外貨建資産・負債を対象とした為替予約取引を利用しており、投機目的やトレーディング目的のためにはこれを利用しておりません。」
為替予約を実需の範囲に限定し、投機目的・トレーディング目的では利用しない方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「デリバティブ取引は、原則として実需に伴う取引に限定しており、投機的な取引は行わない方針であります。」
デリバティブ取引を実需に限定し、投機的取引を行わない方針を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「(2)前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
実需に限定した為替予約による為替変動リスク回避の方針について、前事業年度から重要な変更はないと記載されている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「(2)前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
実需に限定した為替予約による為替変動リスク回避の方針について、前事業年度から重要な変更はないと記載されている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「(2)前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
実需に限定した為替予約による為替変動リスク回避の方針について、前事業年度から重要な変更はないと記載されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「デリバティブ取引は、外貨建資産・負債に係る将来の為替相場の変動によるリスクを回避する目的で、実需の範囲内で外貨建資産・負債を対象とした為替予約取引を利用しており、投機目的やトレーディング目的のためにはこれを利用しておりません。」
為替予約を実需の範囲に限定し、投機目的・トレーディング目的では利用しない方針を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「(2)前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
実需に限定した為替予約による為替変動リスク回避の方針について、重要な変更はないと記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
実需に限定した為替予約による為替変動リスク回避の方針について、重要な変更はないと記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「デリバティブ取引は、外貨建資産・負債に係る将来の為替相場の変動によるリスクを回避する目的で、実需の範囲内で外貨建資産・負債を対象とした為替予約取引を利用しており、投機目的やトレーディング目的のためにはこれを利用しておりません。」
為替予約を実需の範囲に限定し、投機目的・トレーディング目的では利用しない方針を継続して記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「デリバティブ取引は、外貨建資産・負債に係る将来の為替相場の変動によるリスクを回避する目的で、実需の範囲内で外貨建資産・負債を対象とした為替予約取引を利用しており、投機目的やトレーディング目的のためにはこれを利用しておりません。」
為替予約を外貨建資産・負債に係る実需の範囲に限定し、投機目的・トレーディング目的では利用しない方針を記載。