長瀬産業(8012)・事実再掲
FY2023-Q3累計の増収・営業減益とセグメント業績差
FY2023-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
増収下の利益減少と成長投資・費用負担105社が書いているテーマ・逆風136社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。78社中19社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている105社のうち14社を表示しています。上の文は105社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「営業利益は、売上総利益は増加したものの、販売費及び一般管理費が増加したことにより減益となりました。」
前年同期と同様に、売上総利益の増加に対して販管費増加が営業減益要因となった。新しい四半期の業績数値は別途、FY2024-Q3の業績事実として記録する。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の業績は、為替が円安に推移したものの、売上総利益率の低下や販売費及び一般管理費が増加したこと等により営業利益は減益となりました。」
売上高は695,680百万円(前年同期比21.2%増)、営業利益は27,438百万円(同2.5%減)、経常利益は27,445百万円(同9.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は20,037百万円(同9.9%減)となった。