長瀬産業(8012)・リスク再掲
商品関連法令・輸出管理規制への抵触
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
商品関連法令・輸出管理規制への対応1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「これらに対し安全保障貿易管理規程、化学品・製品管理規程等を定め、商品に係る法規制の遵守活動に努めております。」
輸出管理、化学品規制その他の商品関連法令への規程整備・遵守活動を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「これらに対し安全保障貿易管理規程、化学品・製品管理規程等を定め、商品に係る法規制の遵守活動に努めておりますが、これらの法規制等に抵触した場合、事業活動に制約を受け、当社グループの経営成績および財政状態に影響を与える可能性があります。」
外国為替・輸出管理、化審法等の商品関連法令に対する規程整備と遵守活動を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「これらに対し安全保障貿易管理規程、化学品・製品管理規程等を定め、商品に係る法規制の遵守活動に努めておりますが、これらの法規制等に抵触した場合、事業活動に制約を受け、当社グループの経営成績および財政状態に影響を与える可能性があります。」
商品関連法令・輸出管理規制への対応として規程整備と遵守活動を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「これらに対し安全保障貿易管理規程、化学品・製品管理規程等を定め、商品に関る法規制の遵守活動に努めておりますが、これらの法規制等に抵触した場合、事業活動に制約を受け、当社グループの経営成績および財政状態に影響を与える可能性があります。」
外国為替・輸出管理、化審法など国内外の化学品・輸出関連規制を対象としている。