長瀬産業(8012)・事実自己資本比率の低下
FY2022末の総資産増加と自己資本比率46.5%への低下
FY2022に初出。。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
負債増加による自己資本比率低下39社が書いているテーマ・逆風40社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。34社中9社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026自己資本比率の低下有価証券報告書
「自己資本比率は前連結会計年度末の49.4%から48.8%へ0.6ポイント低下」
2025年度末は総資産8,715億26百万円、純資産4,340億25百万円となった一方、設備投資・M&A・自己株式取得等を背景に自己資本比率は48.8%へ低下した。 - FY2025自己資本比率の低下有価証券報告書
「自己資本比率は前連結会計年度末の49.7%から49.4%へ0.3ポイント低下」
FY2025末は総資産8,081億43百万円、純資産4,064億59百万円となった一方、自己資本比率は前年度末から0.3ポイント低下した。 - FY2023自己資本比率の上昇有価証券報告書
「以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の46.5%から48.2%へ1.7ポイント上昇」
FY2023末は総資産7,626億88百万円、純資産3,783億88百万円となり、自己資本比率は46.5%から48.2%へ上昇した。 - FY2022初出有価証券報告書
「総資産は前連結会計年度末に比べ、991億3千万円増加の7,397億2千万円となりました。…自己資本比率は前連結会計年度末の51.5%から46.5%へ5.0ポイント低下」
FY2022末は棚卸資産・売掛金と負債の増加により総資産が7,397億20百万円、負債が3,846億28百万円、純資産が3,550億92百万円となった。自己資本比率は51.5%から46.5%へ低下した。