長瀬産業(8012)・施策前進
N-Sustainable事業の創出
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客価値起点の新ビジネスモデル創出10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「加えて、DXの活用等により顧客、社会との接点を増やし、そこから見つけた新たな課題に対し、「利益を生み出す解決策」を提供することで、社会・環境価値向上に向けた“持続可能な事業”(=N-Sustainable事業)の創出を図っていきます。」
N-Sustainable事業について、脱炭素、サプライチェーン、デジタル、バイオ等の具体的な事業・ソリューション展開を進めている。 - FY2021初出有価証券報告書
「顧客、社会が未だ認識していない課題を見つけ、「利益を生み出す解決策」を提供することで、社会・環境価値の向上に向けた”持続可能な事業”(=N-Sustainable事業)を創出いたします。」
環境・エネルギー、次世代通信、ライフ&ヘルスケアを主な領域として、既存事業モデルの深化、新規モデルの探索、イノベーション創出を行う新たな事業概念を示した。