長瀬産業(8012)・施策再掲
米国会計基準適用子会社へのASC326信用損失基準の適用
FY2024-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外子会社におけるTopic326信用損失会計の適用10社が書いているテーマ・逆風5社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「米国会計基準を適用している在外連結子会社は、第1四半期連結会計期間の期首からASC第326号「金融商品-信用損失」を適用しております。これにより、金融商品の測定方法を見直し、また金融資産について予想信用損失モデルによる減損を認識することが求められます。」
米国会計基準適用子会社におけるASC第326号の適用を再確認している。四半期連結財務諸表への影響は軽微と記載している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「米国会計基準を適用している在外連結子会社は、当第1四半期連結会計期間の期首からASC第326号「金融商品-信用損失」を適用しております。これにより、金融商品の測定方法を見直し、また金融資産について予想信用損失モデルによる減損を認識することが求められます。」
米国会計基準を適用する在外連結子会社で、ASC第326号を当第1四半期会計期間の期首から適用した。金融商品の測定方法を見直し、予想信用損失モデルによる減損認識を行う取扱いで、四半期連結財務諸表への影響は軽微と記載している。