三陽商会(8011)・方針再掲
ステークホルダーへの責任と誠実・健全な企業行動
FY2017-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ステークホルダーから恒久的に信頼される企業経営90社が書いているテーマ・逆風0社・追い風91社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに75社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている90社のうち14社を表示しています。上の文は90社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「業績向上を目指し、企業価値を拡大することにより、株主に対して利益を還元していくことと同時に社会的責任を果すことを使命とし、これらを実現するため経営の効率化、迅速化また透明性の向上に努めております。」
株主への利益還元と社会的責任を同時に果たす姿勢を、コーポレート・ガバナンスの基本的な考え方として記載している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「事業活動の遂行においては、株主、顧客、社員、仕入先、得意先、地域社会、その他の当社に関連する全ての方々の満足と信頼を獲得することを念頭に、誠実で健全な、社会的に正しい行動をとることを基本に考えます。」
株主、顧客、社員、取引先、地域社会などの満足・信頼と、誠実で健全な行動をCSR基本方針として再掲している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「事業活動の遂行においては、株主、顧客、社員、仕入先、得意先、地域社会、その他の当社に関連する全ての方々の満足と信頼を獲得することを念頭に、誠実で健全な、社会的に正しい行動をとることを基本に考えます。」
ステークホルダーの満足・信頼獲得と誠実で健全な行動を、CSR基本方針として再掲している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「事業活動の遂行においては、株主、顧客、社員、仕入先、得意先、地域社会、その他の当社に関連する全ての方々の満足と信頼を獲得することを念頭に、誠実で健全な、社会的に正しい行動をとることを基本に考えます。」
株主・顧客・社員・取引先・地域社会などへの満足と信頼、誠実で健全な行動をCSR基本方針として示している。