三陽商会(8011)・施策削除
株式会社AWAへの第三者割当増資引受けと持分法適用
FY2017-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者割当による持分法会社化と戦略的資本提携20社が書いているテーマ・逆風1社・追い風13社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書
「当連結会計年度において、持分法適用関連会社でありました㈱AWAについて、当社の保有する全株式を売却したことにより、持分法適用の範囲から除外しております。」
株式会社AWAの全株式を売却し、持分法適用の範囲から除外したため、第三者割当増資引受け後の持分法適用関係は終了している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「㈱AWAについては、当連結会計年度において新たに株式を取得したため、持分法適用の関連会社に含めております。」
株式会社AWAの株式取得と持分法適用関連会社への組入れを、通期の連結範囲・持分法適用会社として再掲している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、株式会社AWAの第三者割当増資引受けにより、同社を持分法適用の範囲に含めております。」
株式会社AWAの第三者割当増資を引き受け、同社を持分法適用会社としたことを新たな事業関係として記載している。