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三陽商会(8011)・事実削除

店舗休業等による固定費の特別損失計上

FY2021-Q1に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q1 – FY2023-Q12020: 220202021: 120212022: 22022
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直近の記載が「削除」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1削除有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年5月31日) 該当事項はありません。」

    前期に計上された店舗休業等による固定費の特別損失について、当第1四半期は該当事項がないと記載している。
  2. FY2022通期計上額減少有価証券報告書

    「当連結会計年度 改正特別措置法(新型インフルエンザ等対策特別措置法)に基づく緊急事態宣言の発出に伴い、約2ヶ月間に及ぶ店舗の休業等による固定費等209百万円を特別損失として計上しております。」

    店舗休業等による固定費の特別損失は通期で2億900万円となり、前期の13億6,400万円から減少したが、休業関連損失の計上は継続している。
  3. FY2022-Q1計上額減少有価証券報告書

    「改正特別措置法(新型インフルエンザ等対策特別措置法)に基づく緊急事態宣言の発出により、店舗の休業等による固定費等209百万円を特別損失として計上いたしました。」

    店舗休業等による固定費等の特別損失を2億900万円計上した。前年同期の13億6,400万円から計上額は減少しているが、休業に伴う特別損失自体は発生している。
  4. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「改正特別措置法(新型インフルエンザ等対策特別措置法)に基づく緊急事態宣言の発出により、約2ヶ月間に及ぶ店舗の休業等による固定費等1,364百万円を特別損失として計上いたしました。」

    緊急事態宣言に伴う約2か月間の店舗休業等による固定費等13億6,400万円の特別損失計上を引き続き記載している。
  5. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「改正特別措置法(新型インフルエンザ等対策特別措置法)に基づく緊急事態宣言の発出により、約2ヶ月間に及ぶ店舗の休業等による固定費等1,364百万円を特別損失として計上いたしました。」

    緊急事態宣言による店舗休業等に伴い、給与手当975百万円、不動産賃借料、減価償却費等を含む固定費等13億6,400万円を特別損失として計上した。
一緒に動いた変遷

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