役員株式給付引当金・繰入額の計上
FY2019-Q2に初出。22回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。
- FY2027-H1制度残高の更新有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末328百万円、174,009株、当中間連結会計期間末304百万円、161,594株であります。」
役員向け株式給付信託の保有株式は174,009株から161,594株へ、帳簿価額は328百万円から304百万円へ減少した。 - 2026-08-19前進株式の発行・処分
「本日開催の取締役会において、当社は、本制度の継続に当たり、将来の給付に必要と見込まれる株式を本信託が取得するため、本信託に対して金銭の追加拠出(以下、「追加信託」という)を行うこと及び本信託の受託者である株式会社りそな銀行の再信託受託者である株式会社日本カストディ銀行(信託口)に対して本自己株式処分を行うことを決定いたしました。」
役員向け株式給付信託について、制度継続に伴う追加信託と自己株式30,000株の第三者割当処分を決定しており、信託を通じた将来給付への対応が具体化している。canonical thread自体は変更しない。 - FY2026-H1制度残高の更新有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末289百万円、150,868株、当中間連結会計期間末328百万円、174,009株であります。」
役員向け株式給付信託の保有株式は150,868株から174,009株へ、帳簿価額は289百万円から328百万円へ増加している。 - FY2025-H1制度残高の更新有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末255百万円、132,170株、当中間連結会計期間末234百万円、121,668株であります。」
役員向け株式給付信託の保有株式は132,170株から121,668株へ、帳簿価額は255百万円から234百万円へ減少した。 - FY2025-Q1制度残高の更新有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末255百万円、132,170株、当第1四半期連結会計期間末241百万円、125,329株であります。」
役員向け株式給付信託の保有株式は132,170株から125,329株へ、帳簿価額は255百万円から241百万円へ減少している。 - FY2024-Q3制度残高の更新有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末191百万円、97,170株、当第3四半期連結会計期間末255百万円、132,170株であります。」
役員向け株式給付信託の保有株式は97,170株から132,170株へ、帳簿価額は191百万円から255百万円へ増加している。 - FY2024-Q2制度残高の更新有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末191百万円、97,170株、当第2四半期連結会計期間末255百万円、132,170株であります。」
役員向け株式給付信託の保有株式は97,170株から132,170株へ、帳簿価額は191百万円から255百万円へ増加している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末191百万円、97,170株、当第1四半期連結会計期間末191百万円、97,170株であります。」
役員向け株式給付信託の保有株式は97,170株、帳簿価額191百万円で、前連結会計年度末から変化がない。 - FY2023-Q2制度残高の更新有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末168百万円、83,926株、当第2四半期連結会計期間末191百万円、97,170株であります。」
役員向け株式給付信託の保有株式は83,926株から97,170株へ、帳簿価額は168百万円から191百万円へ増加した。 - FY2023-Q1制度残高の更新有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末168百万円、83,926株、当第1四半期連結会計期間末149百万円、74,170株であります。」
役員向け株式給付信託の保有株式は83,926株から74,170株へ、帳簿価額は168百万円から149百万円へ減少している。 - FY2022制度残高の更新有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末144百万円、67,136株、当連結会計年度末168百万円、83,926株であります。」
役員向け株式給付信託の保有株式は67,136株から83,926株へ、帳簿価額は144百万円から168百万円へ増加した。 - FY2022-Q3制度残高の更新有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末144百万円、67,136株、当第3四半期連結会計期間末168百万円、83,926株であります。」
役員向け株式給付信託の保有株式は67,136株から83,926株へ、帳簿価額は144百万円から168百万円へ増加している。 - FY2022-Q2制度残高の更新有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末144百万円、67,136株、当第2四半期連結会計期間末115百万円、53,926株であります。」
役員向け株式給付信託の保有株式は67,136株から53,926株へ、帳簿価額は144百万円から115百万円へ減少した。 - FY2022-Q1制度残高の更新有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末144百万円、67,136株、当第1四半期連結会計期間末128百万円、59,738株であります。」
役員向け株式給付信託の保有株式は67,136株から59,738株へ、帳簿価額は144百万円から128百万円へ更新されている。 - FY2021制度残高の更新有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末114百万円、45,353株、当連結会計年度末144百万円、67,136株であります。」
役員向け株式報酬制度に係る信託保有株式は45,353株から67,136株へ、帳簿価額は114百万円から144百万円へ更新されている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末114百万円、45,353株、当第3四半期連結会計期間末144百万円、67,136株であります。」
役員向け株式報酬制度と信託保有株式の残高を再掲している。 - FY2021-Q2制度残高の更新有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末114百万円、45,353株、当第2四半期連結会計期間末144百万円、67,136株であります。」
役員向け株式報酬制度に係る信託保有株式は45,353株から67,136株へ、帳簿価額は114百万円から144百万円へ更新されている。 - FY2021-Q1制度残高の更新有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末114百万円、45,353株、当第1四半期連結会計期間末104百万円、41,456株であります。」
役員向け株式報酬制度に係る信託保有株式は45,353株から41,456株へ、帳簿価額は114百万円から104百万円へ減少している。 - FY2020-Q3制度残高の更新有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末126百万円、50,000株、当第3四半期連結会計期間末114百万円、45,353株であります。」
役員向け株式報酬制度に係る信託保有株式は50,000株から45,353株へ、帳簿価額は126百万円から114百万円へ減少している。 - FY2019制度残高の更新有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は当連結会計年度末において、それぞれ126,692千円、50,000株であります。」
役員向け株式報酬制度について、信託保有株式50,000株、帳簿価額126,692千円を年度末残高として記載している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当社は、平成30年5年17日開催の第68期定時株主総会に基づき、平成30年11月28日より、当社の取締役(監査等委員である取締役を除く。)および監査等委員である取締役(社外取締役を除く。)、当社の主要グループ子会社の取締役および監査役(社外監査役を除く。)を対象者(以下「取締役等」という。)とする株式報酬制度(以下「本制度」という。)を導入しております。」
役員株式給付引当金の計上に続き、平成30年11月28日から役員向け株式報酬制度を実際に導入した。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「役員株式給付引当金 13,894 役員株式給付引当金繰入額 13,894」
当第2四半期連結会計期間に、役員株式給付引当金およびその繰入額13,894千円を計上している。