ヨンドシーホールディングス(8008)・施策再掲
株式会社三鈴の売却と連結範囲からの除外
FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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子会社株式譲渡による連結範囲からの除外307社が書いているテーマ・逆風44社・追い風217社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。このテーマの388件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、連結子会社である株式会社三鈴の全株式について、平成28年4月28日付でRIZAPグループ株式会社(旧健康コーポレーション株式会社)との間で株式売買契約を締結し、同日に株式売却を実行いたしました。」
三鈴の全株式売却と連結範囲からの除外を年度報告でも再確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間において、株式会社三鈴は、当社の保有する全株式を譲渡したことにより、連結の範囲から除外しております。」
三鈴の全株式譲渡と連結範囲からの除外を、第1四半期の事実として再確認している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間において、株式会社三鈴は、当社の保有する全株式を譲渡したことにより、連結の範囲から除外しております。」
三鈴の全株式譲渡と連結範囲からの除外を、当第1四半期の事実として再確認している。 - FY2017-Q1達成有価証券報告書
「当社グループにおける中長期的な相乗効果を慎重に検討すると同時に、株式会社三鈴(以下「三鈴」といいます)の更なる発展を考慮した結果、三鈴の得意とするエレガンス系ヤングレディスアパレルの分野でRIZAPグループ株式会社(旧 健康コーポレーション株式会社)と連携していくことが、三鈴において今後の事業拡大につながると判断いたしました。」
2016年4月28日に全株式を譲渡し、三鈴を連結範囲から除外した。売却理由として中長期的な相乗効果の検討と譲渡先との連携による三鈴の事業拡大を挙げている。