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2023年2月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年2月期第1四半期は、売上高・営業利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った一方、経常利益はわずかに減少しました。通期の業績予想と年間配当予想は、従来の見通しから変更されていません。

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%(売上高の前年同期比)
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この期間の実績

第1四半期2022年3月1日〜2022年5月31日連結日本基準
売上高9,324百万円前年比 +6.7%進捗 22.5%
営業利益388百万円前年比 +14.8%進捗 14.4%
経常利益490百万円前年比 -1.8%進捗 16.3%
純利益(親会社株主帰属)401百万円前年比 +55.2%進捗 22.3%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益18円73銭
期末の財政状態
総資産53,355百万円
うち純資産 39,663 百万円自己資本比率 74.3%前期末比 -1.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高ジュエリー事業 4,122百万円(前年比 +9.0%)、アパレル事業 5,201百万円(前年比 +5.0%)
セグメント別利益ジュエリー事業 193百万円(前年比 +88.5%)、アパレル事業 286百万円(前年比 -18.1%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高41,500百万円(前年比 +8.9%)
営業利益2,700百万円(前年比 +51.0%)
経常利益3,000百万円(前年比 +30.8%)
純利益1,800百万円(前年比 +20.8%)
年間配当予想83円 → 83円(0.0%)
業績の増減要因

ジュエリー事業は、50周年限定商品、ECサイトのフルリニューアル、前年のコロナ禍による臨時休業の反動などで客数が大幅に回復。アパレル事業は、商品企画力強化、販促施策、出店効果、需要回復、コスト削減が寄与した一方、円安や原材料価格高騰の影響を受けた。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動は無。新規・除外の社数と社名は非開示。
重要な後発事象該当事項はありません。
減損損失3百万円
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 293百万円 / 特別損失 減損損失 3百万円、建物解体費用 9百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数24,331,356株
期末自己株式数2,888,196株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年3月1日〜2022年5月31日
売上高9,324百万円(前年比 +6.7%)
営業利益388百万円(前年比 +14.8%)
経常利益490百万円(前年比 -1.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益401百万円(前年比 +55.2%)
1株当たり当期純利益18円73銭
自己資本比率当期末 74.3 / 前期末 75.4
総資産53,355百万円
純資産39,663百万円
通期業績予想売上高 41,500百万円(前年比 +8.9%) / 営業利益 2,700百万円(前年比 +51.0%) / 経常利益 3,000百万円(前年比 +30.8%) / 純利益 1,800百万円(前年比 +20.8%)
年間配当予想83円 → 83円(0.0%)
セグメント別売上高ジュエリー事業 4,122百万円(前年比 +9.0%)、アパレル事業 5,201百万円(前年比 +5.0%)
セグメント別利益ジュエリー事業 193百万円(前年比 +88.5%)、アパレル事業 286百万円(前年比 -18.1%)
減損損失3百万円
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 293百万円 / 特別損失 減損損失 3百万円、建物解体費用 9百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動は無。新規・除外の社数と社名は非開示。
重要な後発事象該当事項はありません。
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数24,331,356株
期末自己株式数2,888,196株
業績の増減要因ジュエリー事業は、50周年限定商品、ECサイトのフルリニューアル、前年のコロナ禍による臨時休業の反動などで客数が大幅に回復。アパレル事業は、商品企画力強化、販促施策、出店効果、需要回復、コスト削減が寄与した一方、円安や原材料価格高騰の影響を受けた。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ジュエリー事業では、50周年限定商品、リニューアルしたECサイト、前年の臨時休業の反動などにより客数が大幅に回復しました。アパレル事業では、商品企画力の強化、販促施策、出店効果、需要回復、コスト削減が売上拡大に寄与した一方、円安や原材料価格高騰の影響も受けました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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