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発生事実8006ユアサ・フナショク商社・卸売

その他の関係会社の異動に関するお知らせ

株式会社光通信が、ユアサ・フナショクの「その他の関係会社」に該当することになりました。光通信グループによる当社株式の間接保有分を合算した議決権所有割合が、19.59%から20.05%に上昇し、20%以上となったためです。

読む価値
29軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
20.05
議決権所有割合(合算対象分、異動後)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

その他の関係会社の異動

対象となる主体

ユアサ・フナショク株式会社、株式会社光通信(間接保有主体:光通信株式会社、株式会社UH Partners3、光通信KK投資事業有限責任組合、UH Partners2投資事業有限責任組合)

発生2025年12月30日

(光通信が当社のその他の関係会社に該当することとなった日)

28日後
認知・通知受領2026年1月27日

(当社が所有議決権比率の合計が20%以上であることを確認した日)

13日後
この開示2026年2月9日

会社が最初の日付としている日から、この開示までに41日かかっています。

原因

株式会社光通信から当社を持分法適用対象とする旨の連絡と、決算書類等の受け渡し実務に関する正式な依頼を受け、間接保有分を合算した所有議決権比率の合計が20%以上であることを確認したため。

業績への影響額

影響なし(現時点において、本件が当社の業績に与える影響はありません)

業績予想への影響

現時点において、本件が当社の業績に与える影響はありません。

議決権所有割合の異動

ユアサ・フナショク株式会社、株式会社光通信0.00%→0.00%(0.00pt)

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。

異動前の議決権所有割合

直接所有分0個(0%)、合算対象分34,608個(19.59%)、合計34,608個(19.59%)。基準日:2025年9月30日

異動後の議決権所有割合

直接所有分0個(0%)、合算対象分35,411個(20.05%)、合計35,411個(20.05%)。基準日:2025年12月30日

今後の見通し

現時点において、本件が当社の業績に与える影響はありません。

発生した事象
項目内容
事象の名称その他の関係会社の異動
発生日2025年12月30日(光通信が当社のその他の関係会社に該当することとなった日)
認知日・通知受領日2026年1月27日(当社が所有議決権比率の合計が20%以上であることを確認した日)
対象となる主体ユアサ・フナショク株式会社、株式会社光通信(間接保有主体:光通信株式会社、株式会社UH Partners3、光通信KK投資事業有限責任組合、UH Partners2投資事業有限責任組合)
原因株式会社光通信から当社を持分法適用対象とする旨の連絡と、決算書類等の受け渡し実務に関する正式な依頼を受け、間接保有分を合算した所有議決権比率の合計が20%以上であることを確認したため。
業績への影響額影響なし(現時点において、本件が当社の業績に与える影響はありません)
業績予想への影響現時点において、本件が当社の業績に与える影響はありません。
異動前の議決権所有割合直接所有分0個(0%)、合算対象分34,608個(19.59%)、合計34,608個(19.59%)。基準日:2025年9月30日
異動後の議決権所有割合直接所有分0個(0%)、合算対象分35,411個(20.05%)、合計35,411個(20.05%)。基準日:2025年12月30日
今後の見通し現時点において、本件が当社の業績に与える影響はありません。
この書類が述べていない項目(15件)
対象拠点・対象製品計上する会計期間訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

光通信から当社を持分法適用対象とする旨の連絡と、決算書類等の受け渡し実務に関する正式な依頼を受け、光通信グループによる当社株式の間接保有分を合算した所有議決権比率が20%以上であることを2026年1月27日に確認したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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