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業績予想の修正8006ユアサ・フナショク商社・卸売

第2四半期連結業績予想と実績値の差異に関するお知らせ

2023年3月期第2四半期累計の実績は、前回予想を上回った。売上高は2.2%増、営業利益は42.0%増、経常利益は49.3%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は47.2%増となった一方、通期予想は据え置かれた。

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修正された予想

2023年3月期・第2四半期累計前回予想の公表 2022年5月13日
売上高57,000→58,237百万円
+2.2%
営業利益400→568百万円
+42.0%
経常利益500→746百万円
+49.3%
親会社株主に帰属する当期純利益350→515百万円
+47.2%
1株当たり当期純利益77.89→114.68円銭
+47.2%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

不安定な国際情勢による原材料・エネルギー価格の高騰、記録的な円安の進行等により商品価格が上昇したため、売上高・利益面ともに前回発表予想を上回った。通期業績予想は、新型コロナウイルス感染症による経済活動の動向が不透明なことなどから据え置いた。

前期実績売上高54,149百万円、営業利益155百万円、経常利益368百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,870百万円、1株当たり四半期純利益416.31円銭
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高57,000百万円 → 58,237百万円(+2.2%)
営業利益400百万円 → 568百万円(+42.0%)
経常利益500百万円 → 746百万円(+49.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益350百万円 → 515百万円(+47.2%)
1株当たり当期純利益77.89円銭 → 114.68円銭
対象決算期2023年3月期
対象期間第2四半期累計
前回予想の公表日2022年5月13日
前期実績売上高54,149百万円、営業利益155百万円、経常利益368百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,870百万円、1株当たり四半期純利益416.31円銭
修正の理由不安定な国際情勢による原材料・エネルギー価格の高騰、記録的な円安の進行等により商品価格が上昇したため、売上高・利益面ともに前回発表予想を上回った。通期業績予想は、新型コロナウイルス感染症による経済活動の動向が不透明なことなどから据え置いた。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

不安定な国際情勢による原材料・エネルギー価格の高騰や記録的な円安により商品価格が上昇し、売上高と利益が予想を上回った。通期予想は、新型コロナウイルス感染症による経済活動の動向が不透明であることなどから据え置かれた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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