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業績予想の修正8006ユアサ・フナショク商社・卸売

第2四半期連結業績予想と実績値の差異に関するお知らせ

2022年3月期第2四半期累計の連結実績は、5月14日に公表した予想を売上高・利益とも下回った。通期の業績予想は前回公表値を据え置いた。

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修正された予想

2022年3月期・第2四半期累計前回予想の公表 2021年5月14日
売上高54,800→54,149百万円
-1.2%
営業利益400→155百万円
-61.2%
経常利益500→368百万円
-26.4%
親会社株主に帰属する当期純利益1,900→1,870百万円
-1.5%
1株当たり当期純利益422.82→416.31円銭
-1.5%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

新型コロナウイルス感染症の影響が想定以上に長引いたことにより、ホテル利用人員の回復には至らず、売上高・利益面ともに前回予想を下回った。

前期実績2021年3月期第2四半期:売上高53,752百万円、営業利益△113百万円、経常利益67百万円、親会社株主に帰属する中間純利益△195百万円、1株当たり中間純利益△43.59円銭
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高54,800百万円 → 54,149百万円(-1.2%)
営業利益400百万円 → 155百万円(-61.2%)
経常利益500百万円 → 368百万円(-26.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,900百万円 → 1,870百万円(-1.5%)
1株当たり当期純利益422.82円銭 → 416.31円銭
対象決算期2022年3月期
対象期間第2四半期累計
前回予想の公表日2021年5月14日
前期実績2021年3月期第2四半期:売上高53,752百万円、営業利益△113百万円、経常利益67百万円、親会社株主に帰属する中間純利益△195百万円、1株当たり中間純利益△43.59円銭
修正の理由新型コロナウイルス感染症の影響が想定以上に長引いたことにより、ホテル利用人員の回復には至らず、売上高・利益面ともに前回予想を下回った。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症の影響が想定以上に長引き、東京五輪開催を契機とした宿泊需要の改善やホテル利用人員の回復に至らなかったため、売上高・利益が前回予想を下回った。通期は、経済活動の制限緩和などに伴い宿泊需要が継続的に改善すると想定している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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