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スクロール(8005)・施策削除

通販システムパッケージのリニューアルと基幹システム投資

FY2017-Q1に初出。11回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q2。

11記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2017-Q3再掲FY2019-Q2 – FY2021-Q22016: 220162017: 120172018: 120182019: 420192020: 32020
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q2削除有価証券報告書

    「(5)研究開発活動 該当事項はありません。」

    直前まで記載されていた通販システムパッケージのリニューアルに伴う研究開発について、本 filing では研究開発活動がないと記載している。計画の廃止自体は明記されていない。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の金額は、32百万円であります。これは、ソリューション事業における通販システムパッケージのリニューアルに伴う研究開発によるものです。」

    通販システムパッケージのリニューアルに伴う研究開発を継続し、年間研究開発費32百万円を計上している。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の金額は、30百万円であります。これは、ソリューション事業における通販システムパッケージのリニューアルに伴う研究開発によるものです。」

    通販システムパッケージのリニューアルに伴う研究開発を継続し、第3四半期連結累計期間の研究開発費30百万円を計上している。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の金額は、25百万円であります。これは、ソリューション事業における通販システムパッケージのリニューアルに伴う研究開発によるものです。」

    通販システムパッケージのリニューアルに伴う研究開発を継続し、第2四半期連結累計期間の研究開発費25百万円を計上している。
  5. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の金額は、15百万円であります。これは、ソリューション事業における通販システムパッケージのリニューアルに伴う研究開発によるものです。」

    通販システムパッケージのリニューアルに伴う研究開発を継続し、第1四半期の研究開発費15百万円を計上している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の金額は、101百万円であります。これは、ソリューション事業における通販システムパッケージのリニューアル及び新サービスのシステム構築に伴う研究開発によるものです。」

    通販システムパッケージのリニューアルに加え、新サービスのシステム構築を研究開発対象として明記し、年間研究開発費101百万円を計上している。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の金額は、71百万円であります。これは、ソリューション事業における通販システムパッケージのリニューアルに伴う研究開発によるものです。」

    通販システムパッケージのリニューアルに伴う研究開発を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費は71百万円となっている。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の金額は、20百万円であります。これは、ソリューション事業における通販システムパッケージのリニューアルに伴う研究開発によるものです。」

    基幹システムの完成後も、通販システムパッケージのリニューアルに伴う研究開発を継続しており、研究開発費20百万円を計上している。
  9. FY2017-Q3達成有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、「基幹システム」が完成し、平成28年10月より稼働しております。」

    基幹システムが完成し、平成28年10月から稼働を開始した。前 filing で延期されていた完了予定が実現している。
  10. FY2017-Q2後退有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、「基幹システム」の設備投資計画の完了予定年月を、平成28年9月から平成28年10月に変更しております。」

    基幹システムの完了予定年月が平成28年9月から平成28年10月へ延期された。通販システムパッケージのリニューアルに伴う研究開発費は11百万円。
  11. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「これは、ソリューション事業における通販システムパッケージのリニューアルに伴う研究開発によるものです。 当第1四半期連結累計期間において、「基幹システム」の設備投資計画の完了予定年月を、平成28年6月から平成28年9月に変更しております。」

    通販システムパッケージのリニューアルを研究開発として進め、基幹システムの完了予定を平成28年9月へ変更している。
一緒に動いた変遷

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報道
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