Komori
スクロール(8005)・目標達成

東京証券取引所プライム市場への移行

FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY2022-Q32021: 320212022: 22022
同じテーマの他社
東京証券取引所プライム市場への移行113社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに22社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている113社のうち14社を表示しています。上の文は113社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022達成有価証券報告書

    「2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行」

    予定されていた東京証券取引所プライム市場への移行が2022年4月に実施された。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社グループは新たな中期経営計画「Next Evolution 2023」を策定し、「DMC(Direct Marketing Conglomerate)複合通販企業の変容と進化」をテーマに、来るべき流通暗黒時代に備え、内包する事業課題の解消や将来を見据えたビジネスモデルの推進、ビジネスインフラの強化及びプライム市場への移行を見据えたコーポレート・ガバナンスの強化など、ビジネスモデルの変容と進化に努めてまいりました。」

    「Next Evolution 2023」の一環として、プライム市場への移行を見据えたコーポレート・ガバナンス強化を継続している。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社グループは新たな中期経営計画「Next Evolution 2023」を策定し、「DMC(Direct Marketing Conglomerate)複合通販企業の変容と進化」をテーマに、来るべき流通暗黒時代に備え、内包する事業課題の解消や将来を見据えたビジネスモデルの推進、ビジネスインフラの強化及びプライム市場への移行を見据えたコーポレート・ガバナンスの強化など、ビジネスモデルの変容と進化に努めてまいりました。」

    プライム市場への移行を見据えたコーポレート・ガバナンス強化を、新中期経営計画の一環として引き続き掲げている。
  4. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社グループは新たな中期経営計画「Next Evolution 2023」を策定し、「DMC(Direct Marketing Conglomerate)複合通販企業の変容と進化」をテーマに、来るべき流通暗黒時代に備え、内包する事業課題の解消や将来を見据えたビジネスモデルの推進、ビジネスインフラの強化及びプライム市場への移行を見据えたコーポレート・ガバナンスの強化など、ビジネスモデルの変容と進化に努めてまいりました。」

    新中期経営計画において、プライム市場への移行を見据えたコーポレート・ガバナンス強化を引き続き掲げている。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「2022年4月に予定されている株式会社東京証券取引所の市場区分の見直しにおける「プライム市場」への移行を見据えたコーポレート・ガバナンスの強化・体制整備等に、グループ一丸となって取り組んでまいります。」

    2022年4月予定の東京証券取引所市場区分見直しにおけるプライム市場への移行を見据え、コーポレート・ガバナンスの強化・体制整備に取り組む目標を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
スクロールの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
東京証券取引所プライム市場への移行|スクロール(8005)の変遷 | Komori