丸紅(8002)・施策人権救済メカニズムの年度運用実績更新
人権尊重と持続可能なサプライチェーンの構築
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サプライチェーンのサステナビリティ管理156社が書いているテーマ・逆風6社・追い風160社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026人権救済メカニズムの年度運用実績更新有価証券報告書
「救済メカニズム運用状況(単位:制度上の初期評価を経て有効通報と判定された実質件数)2026年3月期 3」
人権に関する苦情処理・救済メカニズムについて、2026年3月期の有効通報件数を3件として開示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「社会面では、丸紅グループ人権基本方針、サプライチェーンにおけるサステナビリティ基本方針を策定のうえ、人権の尊重と持続可能なサプライチェーンの構築に向けて、連結子会社へのサステナビリティ調査、サプライヤーに対する調査及び改善に向けた働きかけ、人権デューデリジェンス等に取り組んでおります。」
人権基本方針・サプライチェーン方針に基づき、連結子会社及びサプライヤーの調査、改善への働きかけ、人権デューデリジェンスを進展させた。 - FY2023初出有価証券報告書
「社会面では、丸紅グループ人権基本方針、サプライチェーンにおけるサステナビリティ基本方針を策定のうえ、人権の尊重と持続可能なサプライチェーンの構築に向けて、連結子会社へのサステナビリティ調査や、サプライヤーに向けた働きかけとその人権デューデリジェンスに取組んでおります。」
人権基本方針・サプライチェーン基本方針、連結子会社調査、サプライヤーへの働きかけと人権デューデリジェンスを、独立した取組みとして明示した。