丸紅(8002)・目標再掲
2050年までの温室効果ガス排出ネットゼロ
FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達979社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1035社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1040件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、気候変動リスクの低減に努めており、2050年までに事業活動に伴う温室効果ガス排出ネットゼロ(*1)の達成を目指すことを基本的方針としています。また、本方針を実効性のあるものとするため、2030年に向けたアクションプラン(行動計画)を策定しております。」
2050年ネットゼロ、2030年Scope1・2及びScope3カテゴリ15の削減目標と行動計画を継続して開示した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「2050年までに事業活動に伴う温室効果ガス排出ネットゼロ(*1)の達成を目指すことを基本方針としています。また、本方針を実効性のあるものとするため、2030年に向けたアクションプラン(行動計画)を策定しております。」
2050年ネットゼロと2030年アクションプランを再確認し、Scope1・2の50%削減及びScope3カテゴリ15の20%削減目標を継続した。 - FY2023前進有価証券報告書
「2030年までに① Scope1・Scope2のCO2排出量を2020年3月期(約1百万トン)対比50%削減 ② Scope3カテゴリ15(投資)のCO2排出量を2020年3月期(想定CO2排出量約36百万トン(*2))対比20%削減」
2050年ネットゼロ方針に加え、2030年のScope1・2を50%、Scope3カテゴリ15を20%削減する中間指標を明示した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「2050年までに事業活動に伴う温室効果ガス排出ネットゼロの達成を目指すことを基本的方針としております。また、本方針を実効性のあるものとするため、2030年に向けたアクションプラン(行動計画)を策定しております。」
2050年ネットゼロ方針と、Scope1・2及び投資先Scope3カテゴリ15を対象とする考え方を継続し、2030年行動計画を策定した。 - FY2021初出有価証券報告書
「2050年までに事業活動に伴う温室効果ガス排出ネットゼロ(*)の達成を目指すことを基本的方針としております。」
Scope1、Scope2及び関連投資先のScope3カテゴリ15を対象範囲として、2050年ネットゼロを目指す基本方針を初めて明示した。